スイス−韓国戦の主審が決勝戦の主審に
投稿者: bottomlineshock 投稿日時: 2006/07/10 01:14 投稿番号: [1389 / 8735]
まあ、このエリクソンという審判も、イングランドーポルトガル戦を見る限りは、
とても優秀な審判とは言えないような気もしますが、あの判定は正しかったのは間違いない。
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韓国の「スポーツ朝鮮」に「行き過ぎた愛国心で誤った解説してはダメ」
という韓国のサッカー解説者、辛文善(シン・ムンソン)氏のインタビューが
掲載された。辛文善氏が韓国のネット上で猛烈な批判と中傷に曝(さら)された
辛文善氏はこう語っている。
「20年以上、サッカー解説者として活動してきた。解説者は正確な解説で
視聴者の理解を助ける人だ。その過程において、度を越えた愛国心のため、誤った解説をしてはならない」
辛文善氏は、全く正当なことを述べているのに(いるからこそ?)非難が殺到する
韓国社会の状況は、さらに辛文善氏を追い込んだ。以下が辛文善氏のコメント部分だ。
「混乱している。問題の試合の模様を再度見たが、あれはオフサイドではない。
サッカーは国民感情とは違ったルールで行われるスポーツだ」
「わたしが正しい解説をしているのにテレビ局が国民に反感を植え付けようと
するのは間違っている。テレビ局の誤った決定だ」「(問題の試合の模様を)再度見たが、
あれはオフサイドではない。解説者は試合のルールや状況を明確に分析するのが仕事だ。
サッカーはルールによって行われるスポーツだ。
それなのに国民はルールや国際サッカー連盟(FIFA)を無視している。
自分勝手に解釈して結果が悪ければ叩(たた)くというのは間違っている」
彼のような真の愛国者がいれば、韓国のスポーツ文化も健全さを保てるのではないかと思う日本人もいるはずだが、
実際にはそうは行かないのが韓国のこれまでの常だった。
4年前に日本で出版された「親日派のための弁明」が、韓国で発禁に近い処分を
受け、著者の金完■氏が生命をも脅かされる韓国の言論状況と全く同じ構造なのだ。
今回も<歴史認識>が<サッカーのルール>に置き換わっただけなのだ。
決勝戦の主審に、スイス−韓国戦を裁いたオラシオ・エリソンド氏(アルゼンチン)の起用が決定した。
このことは彼こそが今大会、最も優れた主審の1人であったことをFIFAが認めていることに他ならない。
この事実を韓国の国民は重く受け止めるべきだろう。
http://germany2006.nikkansports.com/column/nishimura/nishimura20060707.html
ちなみにオフサイドとは、こういうことを言います。
アジア予選、ウズベキスタン−韓国戦。誰が見ても『オフサイド』とわかる映像です。
ちなみに、このゴールがなければ、今大会の韓国代表のW杯出場はならなかった。
http://www.youtube.com/watch?v=BqP4f-pvfQ0&mode=related&search=
とても優秀な審判とは言えないような気もしますが、あの判定は正しかったのは間違いない。
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韓国の「スポーツ朝鮮」に「行き過ぎた愛国心で誤った解説してはダメ」
という韓国のサッカー解説者、辛文善(シン・ムンソン)氏のインタビューが
掲載された。辛文善氏が韓国のネット上で猛烈な批判と中傷に曝(さら)された
辛文善氏はこう語っている。
「20年以上、サッカー解説者として活動してきた。解説者は正確な解説で
視聴者の理解を助ける人だ。その過程において、度を越えた愛国心のため、誤った解説をしてはならない」
辛文善氏は、全く正当なことを述べているのに(いるからこそ?)非難が殺到する
韓国社会の状況は、さらに辛文善氏を追い込んだ。以下が辛文善氏のコメント部分だ。
「混乱している。問題の試合の模様を再度見たが、あれはオフサイドではない。
サッカーは国民感情とは違ったルールで行われるスポーツだ」
「わたしが正しい解説をしているのにテレビ局が国民に反感を植え付けようと
するのは間違っている。テレビ局の誤った決定だ」「(問題の試合の模様を)再度見たが、
あれはオフサイドではない。解説者は試合のルールや状況を明確に分析するのが仕事だ。
サッカーはルールによって行われるスポーツだ。
それなのに国民はルールや国際サッカー連盟(FIFA)を無視している。
自分勝手に解釈して結果が悪ければ叩(たた)くというのは間違っている」
彼のような真の愛国者がいれば、韓国のスポーツ文化も健全さを保てるのではないかと思う日本人もいるはずだが、
実際にはそうは行かないのが韓国のこれまでの常だった。
4年前に日本で出版された「親日派のための弁明」が、韓国で発禁に近い処分を
受け、著者の金完■氏が生命をも脅かされる韓国の言論状況と全く同じ構造なのだ。
今回も<歴史認識>が<サッカーのルール>に置き換わっただけなのだ。
決勝戦の主審に、スイス−韓国戦を裁いたオラシオ・エリソンド氏(アルゼンチン)の起用が決定した。
このことは彼こそが今大会、最も優れた主審の1人であったことをFIFAが認めていることに他ならない。
この事実を韓国の国民は重く受け止めるべきだろう。
http://germany2006.nikkansports.com/column/nishimura/nishimura20060707.html
ちなみにオフサイドとは、こういうことを言います。
アジア予選、ウズベキスタン−韓国戦。誰が見ても『オフサイド』とわかる映像です。
ちなみに、このゴールがなければ、今大会の韓国代表のW杯出場はならなかった。
http://www.youtube.com/watch?v=BqP4f-pvfQ0&mode=related&search=
これは メッセージ 1 (sampom337 さん)への返信です.
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