人工太陽”商用化までの道遠い
投稿者: koshien21c 投稿日時: 2007/09/14 14:52 投稿番号: [898 / 4080]
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91164&servcode=300§code=300
>核融合装置開発を始めて11年8カ月だ。これまですべて投入した予算だけで3090億ウォンにのぼる超大型事業だ。設計から装置製作に至るまで純粋国内技術で開発した。
1985年から開始した日本の研究開発技術の完璧なパクリと思われる。
>各国が独自でする研究以外にも韓国を含む7カ国がコンソーシアムを構成し、国際核融合実験炉(ITER、フランスに設置)建設を2016年の完工を目標として推進している。
今までは日・米・EU・露だけでITER計画国際チームを結成し共同研究してきたんだがね。本格的実験炉を造って運営するに何十兆円もかかるから中国と韓国も入れてやったというのが正しいぞ。というか、ウリも入れてくれとダダこねたのか。
>40年の研究でまだ10秒台超えられない=太陽のように地球で核融合が起きるようにするためには真空状態の核融合炉でプラズマの温度を摂氏1億〜数億度に上げなければならない。しかしどの国でもそのように高温に上げてこれまで10秒台持続させた研究チームがない実情だ。
日本はプラズマ封じ込めは28秒間成功して
「臨界プラズマ条件の達成、世界最高イオン温度5.2億度の達成(平成8年度)
や、世界最高エネルギー増倍率1.25の達成(平成10年度)など、核融合炉の実現に向けて着実な成果を挙げています。」
http://www.jaea.go.jp/04/pdf/05.pdf#search='核融合炉開発'日本はスケジュールに従い那珂にある国際作業サイトを2006年末に閉鎖して仏カラダッシュに集中することになった。
なのに韓国はなぜそんな初期段階の実験設備造ったのか?
ITERの技術をパクリ、韓国の実験炉で韓国独自の技術で成果を上げたニダ、ノーベル賞候補ニダとホルホルするための布石か。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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