ニュルはウリサーキットニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2013/01/01 18:21 投稿番号: [4071 / 4080]
現代車、正体不明高性能スポーツカー "事前作業"
記事入力2013-01-01
現代起亜自動車がドイツニュルブルクリンクサーキットに高性能車開発のための建物を新築したことが確認された。
最近のドイツ現地メディアは、現代起亜車がニュルブルクリンクサーキットに車の性能をテストする研究の建物を作ったと報道した。
昨年イヒョングン起亜車副会長は、パリモーターショーの席で "今後開発する新車の性能改善のために韓国の南陽研究所が主軸になってニュルブルクリンクに施設の建設を検討中だ"と言った事があり、新車開発の重さを載せている。
"モータースポーツの聖地"と呼ばれるニュルブルクリンクは、北のノルドシュルライページとF1グランプリが開催される南サーキットのGP-スーツレケなど総2つのサーキットで構成された。 ノール二シュルライページは高低差が大きい20.8kmの距離に154個のコーナーで成り立って高性能モデルが性能をテストする場所としても有名だ。 このサーキットをいかに速く走破するのかは、スポーツカーメーカーのプライドをかけた対決でもある。
ドイツと韓国の業界は、現代起亜車が世界5位圏メーカーとして急浮上しただけこれからは高性能スポーツカーのモデルが必要な時点だとの意見が支配的だ。 このため、実際の現代起亜車は2年以内にポルシェのレベルに高性能スポーツカー開発のためのプロジェクトを稼動していることが分かった。
ニュルブルクリンクは、現在破産申告をした状態で新しい飼い主を捜している。 サーキットの株式の90%を所有してラインラント=プファルツ州政府が去る2009年サーキット再開発のための投資で巨額の借金を負って去る7月に最終破産決定を下した。
これと関連し、一部で現代·起亜自動車がニュルブルクリンクサーキットを買収するという主張が提起されたが、事実ではないことが分かった。
キムフン期東亜ドットコム記者hoon149@donga.com
朝鮮にほとんど使っていないサーキットがあんだろよ!
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