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ウリナラにも津波ニカ?

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2012/07/01 19:24 投稿番号: [3994 / 4080]
東海の方にある日本、北海道奥尻島に600〜1千年間隔で大型津波(地震津波)が押し寄せたという研究結果が出たと日本経済新聞が1日報道した。 奥尻島津波は韓半島にも被害を与えることができる。

平川一臣北海道大名誉教授などは4月末奥尻島南西側終わり青苗地区を調査した。

海岸に近い高さ約11mの崖で約3千年間積もった地層中に津波が積み出した海砂や石が少なくとも5階を成し遂げているという事実を確認した。

噴火(分化)沿道が分かる火山灰堆積順序を根拠にこの中4階は約3千年前と1〜3世紀、11〜14世紀、1993年煮た時のせられてきたと推測した。 残り1階は地震でなく1741年の北海道オオシマオオシマ(渡島大島)噴火(分化)時大規模山崩れで津波が発生した時形成されたと推定した。

これに伴い、地震と津波が約600〜1千年間隔で起きたと推定した。

新聞は今回の調査結果がサハリン近海で新潟県近海にかけた海域に北米版とユーラシア プレートが衝突するところ警戒(境界)(地震束区域)があるという学説と関係があると少なかった。

これを後押しするように北海道と青森・秋田・山形・新潟県近海では最近100年間規模7.0級の地震が相次いで発生した。 日本でも東海の方地震や津波実態は詳細に糾明されなかった。

ヒラカワ名誉教授は"日本海(東海)側でも地震や津波が繰り返して発生している公算が大きい。 沿岸一帯で津波堆積物などを調査して発生時期や規模を急いで確認しなければならない"と話した。

奥島サムは1993年7月規模7.8の地震と津波で大きい被害を受けた。 当時津波は約100分後に東海(日本海)を渡って韓国、東海岸施設と停泊した船舶に被害を与えた。

(東京=聯合ニュース)


日本海側にも津波の碑はいくらも残っているが、朝鮮人は文盲だから残っていないだけ。
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