韓国は変態性欲者に何故甘い?
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/05/25 00:30 投稿番号: [3738 / 4080]
変態殺人者出所1年余でまた…
買春途中10代少女を窒息死するようにして服役した40代男性が変態的な性欲を抑制できなくてまた獄中生活をすることになった。
24日裁判所によれば会社員イ某(41)氏は2003年9月インターネット チャットで知ることになったK(18)さんに性関係をすれば30万ウォンを与えると誘引してソウルのあるモーテルに投宿した。
1時間ほどすぎてイ氏が一人でモーテルを出たし少し後Kさんが客室で亡くなったまま発見された。
警察は容疑者でイ氏を指定したしイ氏は強姦祝辞疑惑などで法廷に立った。
1審はイ氏が両手を後回しにして手錠をかけた状態でKさんを性暴行したしこの過程で鼻と口が枕とふとんに押さえられたKさんが窒息死したと見て強姦祝辞疑惑に有罪判決を下した。
彼は控訴審で金を出して性関係したし同意を受けて手錠を使ったので性暴行でないと主張した。
裁判所は暴行や反抗の跡がない点から推測して強制的に手錠をかけたのではないとの点は認めたが、イ氏がKさんの意思に反して変態的な行為をして窒息死するようにしたと見て強制わいせつ祝辞罪を適用して懲役5年を宣告した。
イ氏は上告したが大法院で判決が確定して服役して2008年10月頃解放された。
しばらく苦味を見たが、相変らず性欲を持て余すことが出来ないイ氏は1年4ヶ月ぶりにまた犯行を始めた。
服役戦果(前科)同じようにインターネットを通じて知ることになった20代女性A氏を売春を装ってモーテルで誘引した後全身を縛って凶器で威嚇して変態的な方式で性暴行したのだ。
彼はA氏を強奪する場面を撮影して金品を奪ったりもしたし申告すれば動画を流布して家族に知らせると脅迫して逃げるなど類似の方式で1ヶ月の間3人も性暴行した。
イ氏はこのように'弱点'を握って処罰を避けようとしたが、被害者の勇気と科学捜査の前にひざまずかなければならなかった。
捜査機関は被害者のからだに残った体液でイ氏のDNAを採取したし一部被害者は数多くの同一類型の前科者写真の中でイ氏を正確に選び出した。
イ氏が申告を防ごうと携帯電話に保存しておいた被害者知人たちの電話番号も犯行を立証する根拠になった。
裁判に渡されたイ氏は'性犯罪を犯したい欲求を自ら統制しにくい'として自身に再犯の危険性があるということを認めた。
ソウル中央地方法院刑事合意26部(チョン・ヨンフン部長判事)はイ氏に懲役15年と電子足輪(位置追跡電子装置)付着10年を宣告した。
検察とイ氏は全部判決に従わなくて控訴した。
(ソウル=聯合ニュース)
>控訴審で金を出して性関係したし同意を受けて手錠を使ったので性暴行でない
>裁判所は暴行や反抗の跡がない点から推測して強制的に手錠をかけたのではないとの点は認めたが、イ氏がKさんの意思に反して変態的な行為をして窒息死するようにしたと見て強制わいせつ祝辞罪を適用して懲役5年を宣告した。
変態をつかまえだしたら、キリがないから?
買春途中10代少女を窒息死するようにして服役した40代男性が変態的な性欲を抑制できなくてまた獄中生活をすることになった。
24日裁判所によれば会社員イ某(41)氏は2003年9月インターネット チャットで知ることになったK(18)さんに性関係をすれば30万ウォンを与えると誘引してソウルのあるモーテルに投宿した。
1時間ほどすぎてイ氏が一人でモーテルを出たし少し後Kさんが客室で亡くなったまま発見された。
警察は容疑者でイ氏を指定したしイ氏は強姦祝辞疑惑などで法廷に立った。
1審はイ氏が両手を後回しにして手錠をかけた状態でKさんを性暴行したしこの過程で鼻と口が枕とふとんに押さえられたKさんが窒息死したと見て強姦祝辞疑惑に有罪判決を下した。
彼は控訴審で金を出して性関係したし同意を受けて手錠を使ったので性暴行でないと主張した。
裁判所は暴行や反抗の跡がない点から推測して強制的に手錠をかけたのではないとの点は認めたが、イ氏がKさんの意思に反して変態的な行為をして窒息死するようにしたと見て強制わいせつ祝辞罪を適用して懲役5年を宣告した。
イ氏は上告したが大法院で判決が確定して服役して2008年10月頃解放された。
しばらく苦味を見たが、相変らず性欲を持て余すことが出来ないイ氏は1年4ヶ月ぶりにまた犯行を始めた。
服役戦果(前科)同じようにインターネットを通じて知ることになった20代女性A氏を売春を装ってモーテルで誘引した後全身を縛って凶器で威嚇して変態的な方式で性暴行したのだ。
彼はA氏を強奪する場面を撮影して金品を奪ったりもしたし申告すれば動画を流布して家族に知らせると脅迫して逃げるなど類似の方式で1ヶ月の間3人も性暴行した。
イ氏はこのように'弱点'を握って処罰を避けようとしたが、被害者の勇気と科学捜査の前にひざまずかなければならなかった。
捜査機関は被害者のからだに残った体液でイ氏のDNAを採取したし一部被害者は数多くの同一類型の前科者写真の中でイ氏を正確に選び出した。
イ氏が申告を防ごうと携帯電話に保存しておいた被害者知人たちの電話番号も犯行を立証する根拠になった。
裁判に渡されたイ氏は'性犯罪を犯したい欲求を自ら統制しにくい'として自身に再犯の危険性があるということを認めた。
ソウル中央地方法院刑事合意26部(チョン・ヨンフン部長判事)はイ氏に懲役15年と電子足輪(位置追跡電子装置)付着10年を宣告した。
検察とイ氏は全部判決に従わなくて控訴した。
(ソウル=聯合ニュース)
>控訴審で金を出して性関係したし同意を受けて手錠を使ったので性暴行でない
>裁判所は暴行や反抗の跡がない点から推測して強制的に手錠をかけたのではないとの点は認めたが、イ氏がKさんの意思に反して変態的な行為をして窒息死するようにしたと見て強制わいせつ祝辞罪を適用して懲役5年を宣告した。
変態をつかまえだしたら、キリがないから?
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