‘死地’ 国道孤立17時間
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/12 19:18 投稿番号: [3682 / 4080]
"除雪車が通るから中央分離帯開いてくれ"..'むなしいこだま'
1mを越える雪爆弾'で巨大な'雪の砂漠'になってしまった7号国道で二日目孤立になった運転者らが救助を待っていて12日午前数十kmを歩いて脱出していた。
12日昼間12時30分江原(カンウォン)、三陟市(サムチョクシ)、近徳面(クンドンミョン)宮村出入り口付近7号国道は車両らが長く立ち並んでいた。
警察官らは"これ以上行くことができない"として"間違って進入すれば孤立になり得る"として車両通行を防いだ。
こちらは三陟市(サムチョクシ)内で7号国道について南に16km程度離れた地点.
三陟市(サムチョクシ)内で宮村出入り口まで上り線2車線は巨大な雪原に変わって再び機能を完全に喪失した。
幸いなことに下り線は車両漢大がかろうじて運行するほどの'ウサギ道'があけられていた。
こちらで昨晩26tタンクローリーが注目に滑りながら道路を防いで車両90台余りが孤立になった溶化材までは4km以上さらに降りて行かなければならない。
孤立になった車両中で救助を待ちながら夜を夜が明けて12日にも道が通じないという悲観的な報せに接して歩いて'死地'を脱出することに決心した人々だった。
去る11日午後4時50分東海(日本海)で釜山(プサン)行市外バスに乗って行って孤立になったパク某(37)氏は宮村出入り口までくることにだけ1時30分もかかったと話した。
略
(三陟(サムチョク)=聯合ニュース)
写真を見る限り、日本車なら問題のない程度の雪でも韓国車なら死地なのね。
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