グローバル・スタンダードを韓国が作る
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/01/17 17:08 投稿番号: [2757 / 4080]
スゴイ歪曲。全部、外資企業の製法、技術による韓国工場での生産じゃないか。
恥ずかしげもなく、グローバル・スタンダードを韓国が作ると言い切る無神経さに脱帽。
ttp://www.chosunonline.com/news/20100115000054>コーヒー文化の元祖は、ヨーロッパだ。しかし、世界のインスタントコーヒーのトレンドと技術を主導している国は、韓国だ。世界100カ国余りに進出しているネスレのコーヒー生産工場のうち、コーヒーミックスを最も多く輸出している工場は、忠清北道清州にある韓国工場だ。韓国ネスレは昨年、ネスカフェコーヒーを700億ウォン(約55億円)輸出し、最近3年間で輸出量は2ケタ以上もアップした。ネスレは、気難しい韓国の消費者の口に合わせるために新技術を用いた工法で開発した製品を、米国・オーストラリア・南アフリカ共和国など26カ国に輸出している。
韓国ネスレの李森徽(イ・サムヒ)社長は、「韓国で開発し、韓国で最初に市販した製品をグローバル市場全体に拡大している。韓国がインスタントコーヒーのグローバルなトレンドを主導している」と語った。
>カーナビに搭載した電子地図を世界80カ国余りに供給しているナブテック社にとっても、韓国は極めて重要な市場だ。ビルの駐車場の規模や、実際のビルとそっくりの立体的な3Dイメージ処理まで要求する市場は、韓国しかない。
ttp://www.chosunonline.com/news/20100115000055>親環境・医療部門でも、グローバル企業の韓国支社が中核的な役割を果たすケースが多い。米国エアコンメーカーのキャリア社は、2011年までに、仁川松島国際都市の「ポスコ・ザ・シャープ・ハーバービュー2」団地に水冷式マルチシステムエアコンを供給する計画だ。
>ドイツのシーメンス社のメディカル超音波事業部は、ヨーロッパ・アジア地域での生産および研究本社を韓国に置いている、と言っても過言ではない。
韓国支社は、ヨーロッパおよびアジア市場において、超音波診断装置を研究開発し生産するまでの役割を担っている。
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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