年末でもイルボンのストッカーは欠かせない
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/01/04 20:47 投稿番号: [2709 / 4080]
ニダ。すげぇ。
大みそかの「第60回NHK紅白歌合戦」が、特別ゲストの英歌手スーザン・ボイルや、矢沢永吉の登場などにより、平均視聴率が40%台を記録していたことが分かった。韓国でも紅白出場のために来日したスーザン・ボイルの姿や、韓国では活動が中断している東方神起のニュースなどが伝えられており、大きな注目が集まっていた。
今回の紅白歌合戦を鑑賞したという韓国人ブロガーの「スカイビュー」氏は、“悲しそうな東方神起”と、“嬉しそうなスーザン・ボイル”の対照的な姿が印象に残ったと語る。ブロガーはテレビを付けた時に、悲しそうな表情で歌う5人の青年が東方神起だと分かった瞬間、とても驚いたそうで、「日本でも人気アイドルグループとしてすばらしい地位を築いた彼らだが、悲しそうな表情で歌っているのを見ると居たたまれなくなる。悲しい曲だとはいえ、事務所側との契約問題以降、彼らの表情はだんだんと暗くなってきたと思う」と語る。
その一方、世界的に一躍有名になったスーザン・ボイルは、「自然体で嬉しそうな表情を浮かべながら代表曲を歌い上げた」と述べる。そして、特別ゲストとして出場した矢沢永吉が、自身の著書で述べた『人間の一生はトーナメント戦じゃない。勝ったり負けたりをくりかえすリーグ戦だ』という言葉を挙げながら、「悲しい運命にある東方神起に、矢沢の言葉を教えたい。これまで田舎の平凡なおばさんであったスーザン・ボイルが歌を歌うと嬉しそうな表情を見せ、女王のようになるということも彼らには知っていてもらいたい」と語り、「まだまだ先の長い人生。東方神起に『悲しい表情は似合わない』と言ってあげたい」と綴っている。
現在、解散目前と言われている東方神起は、今回の「第60回NHK紅白歌合戦」でヒット曲『Stand
by
U』を披露。しかし、メンバー同士が行動を別べつにするなど、改めて亀裂の深さを露呈(ろてい)する形となった。韓国では、日本のマスコミによる解散報道に多くの関心が寄せられている。
【韓国ブログ】韓国人が見たNHK紅白「東方神起よ人生は長い」
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p://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0104&f=national_0104_023.s
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いやぁ。押尾逮捕までの良い繋ぎが出来ますた。by マスゴミ
すげぇ。
これは メッセージ 2701 (kill_tenno さん)への返信です.
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