韓国では被害者の値段が違う
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2009/11/28 19:34 投稿番号: [2596 / 4080]
釜山
命の重さ
同じなのに
2009年11月25日
日本人観光客ら十六人が死傷した韓国南部・釜山の室内射撃場火災。発生翌日に九州から駆け付けた遺族を追いかけながら、複雑な気持ちになった。
遺体を安置した大学病院併設の葬祭式場。日本人遺族が確認のため控室から別室に向かうたび、記者団が後についた。メディアスクラムの一員になる一方、韓国人遺族の控室が近くにあることに気付いた。しかし、目を向ける記者は自分を含めて多くなかった。
後日、通信社の報道で女性観光ガイド(65)の遺族の声を知った。悲しみに暮れる最中に入院費など約二千六百万ウォン(二百万円)を病院側から請求されたという。韓国政府が日本人遺族を丁重に扱うことに理解を示しながら、息子(37)は「韓国人犠牲者や遺族は相対的に大事に扱われていないようで残念だ」と話した。
死亡十三人のうち韓国人は五人だ。命の重さは国によって違いはない、とあらためて思う。
(築山英司)
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ttp://www.chunichi.co.jp/article/world/worldtown/CK2009112502000233.html
>二百万円
>死亡十三人のうち韓国人は五人だ。命の重さは国によって違いはない、とあらためて思う。
命の重さは関係ないだろ。
値段だろ。
GDPに比例させたのか?
この病院一体なんでそんなに費用がかかるんだ?
後進国なのに。
これは メッセージ 2586 (heiseinoishin さん)への返信です.
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