全国紙でもこのレベル
投稿者: except_chon 投稿日時: 2009/10/11 12:54 投稿番号: [2515 / 4080]
何だよ。
警戒例
って。(W
それを言うなら警戒令だろ。
おまけに
> 日産「アルティマ」は韓国ではルノー三星(サムスン)の「SM5」と類似したスタイルのためか、性能と品質に比べるとおもしろみがないという評価だ。
それ以前にルノーサムチョンのSM5は日産認定のパクリですが何か?
ルノーサムチョン・SM5 from Wikipedia
>セフィーロをベースとした先代とは打って変わり、日産が新たに開発したFF-Lプラットフォームを採用したJ31型ティアナをベースとしている。
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
素人にこれだけ突っ込まれる全国紙の記者がいるチョンすげぇ。
先月新型「ソナタ」が発売されたのに続き、今月末にはトヨタの「カムリ」が韓国に上陸する。すでに販売中のホンダ「アコード」、日産「アルティマ」とともにグローバル中型セダンが韓国市場でも競争することになる。
◆特色・長所多い=トヨタ「カムリ」とホンダ「アコード」はライバルだ。米国市場での過去10年間の販売台数を見ると、「カムリ」と「アコード」は年平均40万台水準と順調だ。米国で販売されるモデルのうち、米国特有のピックアップトラックを除くと1・2位を占める代表モデルだ。「カムリ」の長所は高い商品性にある。韓国に入ってくるモデルはひざエアバッグを含め7つのエアバッグと各種高級オプションを装備する。エンジンも日本市場用の2.4リットルではなく、2.5リットル級の最新エンジン「2AR−FE」を搭載する。
ホンダ「アコード」は米国市場で「カムリ」に比べスポーティなイメージがある。静かでソフトな感じと信頼度も劣らない。昨年韓国でも人気を呼び、ホンダコリアを輸入車業界トップに引き上げた.短所は自動変速機が5段という点だ。
日産「アルティマ」は韓国ではルノー三星(サムスン)の「SM5」と類似したスタイルのためか、性能と品質に比べるとおもしろみがないという評価だ。このためオプションと価格条件が現在最も良い。特に2.5モデルは36カ月の無利子分割払いまたは取得・登録税7%支援を行っており、購入費用総額が日本製輸入車のうち最も安い。
◆正面勝負は来年初めに=現在韓国市場での販売競争は「ソナタ」の圧勝となっている。「ソナタ2.0」は国産という点以外に、価格と販売網、アフターサービスなどで優れた教祖力を持っているためだ。
したがって本当の勝負は来年初めに「ソナタ2.4GDI」が発売された後に展開される見通しだ。「ソナタ2.4」はディーゼル技術を応用し、ガソリンを高圧で圧縮しシリンダーに噴射する「ガソリン直噴エンジン」を採択した。価格も高くなり、日本車と実質的な勝負を繰り広げることになるとみられる。
米で販売トップの「カムリ」が上陸、「日本車トリオ」に警戒例
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=121376&servcode=300§code=300
警戒例
って。(W
それを言うなら警戒令だろ。
おまけに
> 日産「アルティマ」は韓国ではルノー三星(サムスン)の「SM5」と類似したスタイルのためか、性能と品質に比べるとおもしろみがないという評価だ。
それ以前にルノーサムチョンのSM5は日産認定のパクリですが何か?
ルノーサムチョン・SM5 from Wikipedia
>セフィーロをベースとした先代とは打って変わり、日産が新たに開発したFF-Lプラットフォームを採用したJ31型ティアナをベースとしている。
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
ティアナをベース
素人にこれだけ突っ込まれる全国紙の記者がいるチョンすげぇ。
先月新型「ソナタ」が発売されたのに続き、今月末にはトヨタの「カムリ」が韓国に上陸する。すでに販売中のホンダ「アコード」、日産「アルティマ」とともにグローバル中型セダンが韓国市場でも競争することになる。
◆特色・長所多い=トヨタ「カムリ」とホンダ「アコード」はライバルだ。米国市場での過去10年間の販売台数を見ると、「カムリ」と「アコード」は年平均40万台水準と順調だ。米国で販売されるモデルのうち、米国特有のピックアップトラックを除くと1・2位を占める代表モデルだ。「カムリ」の長所は高い商品性にある。韓国に入ってくるモデルはひざエアバッグを含め7つのエアバッグと各種高級オプションを装備する。エンジンも日本市場用の2.4リットルではなく、2.5リットル級の最新エンジン「2AR−FE」を搭載する。
ホンダ「アコード」は米国市場で「カムリ」に比べスポーティなイメージがある。静かでソフトな感じと信頼度も劣らない。昨年韓国でも人気を呼び、ホンダコリアを輸入車業界トップに引き上げた.短所は自動変速機が5段という点だ。
日産「アルティマ」は韓国ではルノー三星(サムスン)の「SM5」と類似したスタイルのためか、性能と品質に比べるとおもしろみがないという評価だ。このためオプションと価格条件が現在最も良い。特に2.5モデルは36カ月の無利子分割払いまたは取得・登録税7%支援を行っており、購入費用総額が日本製輸入車のうち最も安い。
◆正面勝負は来年初めに=現在韓国市場での販売競争は「ソナタ」の圧勝となっている。「ソナタ2.0」は国産という点以外に、価格と販売網、アフターサービスなどで優れた教祖力を持っているためだ。
したがって本当の勝負は来年初めに「ソナタ2.4GDI」が発売された後に展開される見通しだ。「ソナタ2.4」はディーゼル技術を応用し、ガソリンを高圧で圧縮しシリンダーに噴射する「ガソリン直噴エンジン」を採択した。価格も高くなり、日本車と実質的な勝負を繰り広げることになるとみられる。
米で販売トップの「カムリ」が上陸、「日本車トリオ」に警戒例
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=121376&servcode=300§code=300
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