韓国人ガイド
投稿者: tolbiac_paris 投稿日時: 2009/07/16 09:59 投稿番号: [2407 / 4080]
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/0e6c2013b2e062e765d82b323a31fecf
ヘラルドニュース】フランス内の無資格韓国人通訳ガイドの実態
また告発 [09/7/13]
フランス・パリルーブル博物館内部。韓国人ガイドがモナリザなど広く知られた作品を中心に観光客らの前に立って大声で熱心に説明をしている。そしてその近くには一行のような外国人1人が静かに同行する。一言も発さず韓国語も全く話さないがその人も事実ガイドだ。フランス政府の監視を避けて不法ガイド活動をする彼らを助けて資格証だけ貸す目隠し式ガイドである。
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彼ら韓国人はガイドではなく通訳として働いているはずです。
通訳は試験や免許は必要無かったと思います。
実際は「フランス人ガイドが説明をし、韓国人通訳が韓国語で話」ます。韓国語が話せるフランス人ガイドと、フランス語が堪能でガイド免許を持っている韓国人が少ないのが原因です。
ルーブル美術館側はこれを認めていますし違法行為ではありません。
実は最初に日本人が始めた事なのです。
バブル期の日本人観光客の数は毎日100人以上の免許取得ガイドがフル操業しても追いつけないほどで私達学生もアルバイトに駆り出されました。
日本大手旅行代理店とルーブル美術館館長の間で決められたことです。
当時でもフランス人ガイドからの嫌がらせは相当にありましたが、日本人観光客は重要な資金源で当局は問題にしませんでした。
現在では日本語を話すフランス人ガイドが増えた事や日本人ガイドが余剰で無免許の問題はまったくありません。
韓国人ガイドの問題は別のところに潜んでいるような気がします。つまり韓国人の気質の問題ではないかと。
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