フェラーリーが
投稿者: except_chon 投稿日時: 2009/04/17 19:45 投稿番号: [2290 / 4080]
チョンに。
しかもエンツォ・フェラーリが存在するって事より
>パトカー(1600−2000cc級、最高時速200キロ前後)
チョンにそんなに早いパトカーが存在することがすげぇ。
高速道路でレース、301人摘発
高所得層の専門職ら多数
週末の深夜、首都圏(ソウル市・仁川市・京畿道)周辺の自動車専用道路で、722回にもわたって外車で競走を行った暴走族301人が、警察によって一斉に摘発された。暴走族のメンバーには医師や薬剤師、ゴルファー、建設業者、番組制作会社のプロデューサー、大企業の役員の御曹司といった、高所得層の専門職の人々が多く含まれていた。
ソウル地方警察庁は16日、インターネット上の暴走族関連の四つのコミュニティーやウェブサイトを摘発し、これらのサイトを運営して暴走族のメンバーを集めていた病院経営者のファン容疑者(30)ら3人に対する逮捕状を請求した。また、警察はファン容疑者らが主催した競走に参加したとして、輸入車販売業者のキム容疑者(30)ら298人を書類送検した。
警察によると、今回摘発された容疑者らは昨年3月から11月にかけ、週末ごとに仁川空港高速道路の永宗島(仁川市中区)内の区間、京畿道城南市盆唐区の牡丹ジャンクション付近、同道坡州市の臨津閣近くの自由路、西海岸高速道路の西海大橋(同道平沢市・忠清南道唐津郡)などに集まり、「ドラッグレース」と称して競走を行った疑いが持たれている。「ドラッグレース」とは、短い距離で加速力を競うもので、容疑者らは直線道路の400メートルの区間で2台の車による競走を行っていた。
容疑者らは警察の取り締まりを逃れるため、競走を行うエリアを隠語で表現し、秘密裏にメンバーを集めていた。見物人の車まで含めると、1回の競走につき、多いときは150台が参加していた、と警察は話している。競走を行う場所には、実際の自動車レースで使われる大型の計測機器を設置し、400メートルの区間の前後には赤く光る誘導棒を持ったメンバーを配置して、一般車の通行を規制していた。
競走に参加した人々の中には、外車に乗る高所得層の専門職や、自営業者らが多く含まれていた。17億ウォン(約1億2700万円)相当のイタリア車「エンツォ・フェラーリ」、10億ウォン(約7500万円)相当のスウェーデン車「ケーニグセグ」など、いわゆるスーパーカーに乗って参加した人も少なくなかった。警察によると、イタリア車「ランボルギーニ」に乗って永宗島での競走に参加した人は、最高時速355キロを記録したという。
参加者らは警察が出動すると、パトカー(1600−2000cc級、最高時速200キロ前後)よりもはるかに速いスピードで一斉に逃走し、取り締まりから逃れた。警察は「インターネットの暴走族コミュニティーに加入し、レースを行う場所を調べた上で、一部のメンバーを逮捕し、その供述に基づいてほかの参加者らを把握するという方法で、7カ月にわたって捜査を行ってきた」と説明した。
http://www.chosunonline.com/news/20090417000051
しかもエンツォ・フェラーリが存在するって事より
>パトカー(1600−2000cc級、最高時速200キロ前後)
チョンにそんなに早いパトカーが存在することがすげぇ。
高速道路でレース、301人摘発
高所得層の専門職ら多数
週末の深夜、首都圏(ソウル市・仁川市・京畿道)周辺の自動車専用道路で、722回にもわたって外車で競走を行った暴走族301人が、警察によって一斉に摘発された。暴走族のメンバーには医師や薬剤師、ゴルファー、建設業者、番組制作会社のプロデューサー、大企業の役員の御曹司といった、高所得層の専門職の人々が多く含まれていた。
ソウル地方警察庁は16日、インターネット上の暴走族関連の四つのコミュニティーやウェブサイトを摘発し、これらのサイトを運営して暴走族のメンバーを集めていた病院経営者のファン容疑者(30)ら3人に対する逮捕状を請求した。また、警察はファン容疑者らが主催した競走に参加したとして、輸入車販売業者のキム容疑者(30)ら298人を書類送検した。
警察によると、今回摘発された容疑者らは昨年3月から11月にかけ、週末ごとに仁川空港高速道路の永宗島(仁川市中区)内の区間、京畿道城南市盆唐区の牡丹ジャンクション付近、同道坡州市の臨津閣近くの自由路、西海岸高速道路の西海大橋(同道平沢市・忠清南道唐津郡)などに集まり、「ドラッグレース」と称して競走を行った疑いが持たれている。「ドラッグレース」とは、短い距離で加速力を競うもので、容疑者らは直線道路の400メートルの区間で2台の車による競走を行っていた。
容疑者らは警察の取り締まりを逃れるため、競走を行うエリアを隠語で表現し、秘密裏にメンバーを集めていた。見物人の車まで含めると、1回の競走につき、多いときは150台が参加していた、と警察は話している。競走を行う場所には、実際の自動車レースで使われる大型の計測機器を設置し、400メートルの区間の前後には赤く光る誘導棒を持ったメンバーを配置して、一般車の通行を規制していた。
競走に参加した人々の中には、外車に乗る高所得層の専門職や、自営業者らが多く含まれていた。17億ウォン(約1億2700万円)相当のイタリア車「エンツォ・フェラーリ」、10億ウォン(約7500万円)相当のスウェーデン車「ケーニグセグ」など、いわゆるスーパーカーに乗って参加した人も少なくなかった。警察によると、イタリア車「ランボルギーニ」に乗って永宗島での競走に参加した人は、最高時速355キロを記録したという。
参加者らは警察が出動すると、パトカー(1600−2000cc級、最高時速200キロ前後)よりもはるかに速いスピードで一斉に逃走し、取り締まりから逃れた。警察は「インターネットの暴走族コミュニティーに加入し、レースを行う場所を調べた上で、一部のメンバーを逮捕し、その供述に基づいてほかの参加者らを把握するという方法で、7カ月にわたって捜査を行ってきた」と説明した。
http://www.chosunonline.com/news/20090417000051
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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