給料全額UFOキャッチャーすげぇ
投稿者: except_chon 投稿日時: 2008/10/23 23:57 投稿番号: [2037 / 4080]
考試院無差別殺傷:容疑者の素顔とは
警察の捜査の結果、チョン某容疑者はD考試院(各種試験受験生向けの居住施設)に2003年9月から暮らしていたことが明らかになった。チョン容疑者は地方の高校を卒業後、02年8月に上京。4男1女の末っ子だったチョン容疑者は、03年3月から今年4月までソウル江南地域や京畿道一帯のレストランで駐車案内員などとして働いていたが、5月からは仕事がなく、考試院にこもりきりだったことが分かった。
チョン容疑者と同じレストランで働いていた同僚や、D考試院がある建物に入居していた商人などによると、チョン容疑者は人ごとにかなりお節介な性格だった。チョン容疑者と5年前に知り合ったAさんは、「チョン容疑者はよく他人が話をしていると割り込んできて、早口でよくしゃべるため、“ヒバリ”などのあだ名で呼ばれていた。事件前日の夜10時ごろ、街中で会ったチョン容疑者は“ロトくじの数字の組み合わせが思い通りにいかない”と不平を漏らし、考試院に戻っていった」と語った。
考試院1階にあるビアホールの従業員キム某さん(21)によると、チョン容疑者は「UFOキャッチャー」に異様なまでの執着を示していたという。「チョン容疑者は配達をして稼いだ1カ月の収入160万ウォン(約12万5000円)を、全額UFOキャッチャーに使ったこともある。一度に100万ウォン(約7万8000円)をつぎ込んだこともある」とキムさんは語った。
チョン容疑者は予備軍の訓練に参加せず、郷土予備軍法違反で8回検挙された前科があるが、そのほかに前科はない。チョン容疑者は警察の取り調べに対し「中学時代、自殺しようとしたことがあり、普段からひどい頭痛で悩んできたが、精神科で治療を受けたことはない」と供述している。
地方で暮らしているチョン容疑者の母親チョン某さん(66)は本紙の電話インタビューに対し、「(息子は)普段は性格が自由闊達(かったつ)で、家の中で大きな問題を起こしたことはなかった。絶対に他人に害を与えるような子ではない」と語った。
www.chosunonline.com/article/20081021000035
>普段は性格が自由闊達(かったつ)で、家の中で大きな問題を起こしたことはなかった。絶対に他人に害を与えるような子ではない
駄目だよ。現実から逃げちゃ。
これは メッセージ 2028 (japanese_chosun さん)への返信です.
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