死んだ死んだ詐欺で風俗すげぇ
投稿者: except_chon 投稿日時: 2008/08/05 12:14 投稿番号: [1769 / 4080]
米国産牛肉:広告掲載の大学生、カンパを遊興費に
米国産牛肉の輸入反対デモで女子大生死亡説がデマだと判明して以降も疑惑を追及する広告(写真)をハンギョレ新聞に掲載した上、虚偽の動画をインターネット上で公開したとして逮捕された大学生(23)が、ネット上で広告費として集めたカンパの一部を遊興費など個人的に流用していたことが4日までに分かった。
警察によると、容疑者の大学生はデモ現場での「女子大生死亡説」に関する新聞広告をハンギョレ新聞に出すとして、ネット上で1926万ウォン(約205万円)のカンパを集め、このうち1400万ウォン(約150万円)は実際に広告費として使った。しかし、残りは現金で引き出したり、風俗マッサージ店やナイトクラブなどでの遊興費を支払うために個人口座に移したりしていた。容疑者は光州市の単科大学の学生会長で、7月8日から大手ポータルサイト「ダウム」の討論掲示板「アゴラ」で募金を行っていた。
調べによると、容疑者は光州銀行に開設した口座を募金用として使い、7月8日から18日までの間に1926万ウォンのカンパを受け取った。募金口座に資金がたまると、容疑者は同11日に20万ウォン(約2万1000円)を引き出したのをはじめ、ほぼ1日おきに10万‐40万ウォン(約1万1000‐4万3000円)を引き出し、計180万ウォン(約19万円)を個人的に使っていたという。
容疑者は現金で引き出した180万ウォンとは別に、300万ウォン(約31万9000円)を自分のクレジットカード決済用口座に移していたことも判明した。容疑者はその間に風俗飲食店、風俗マッサージ店、ナイトクラブなどに出入りし、クレジットカードで代金を頻繁に決済していた。7月11日に風俗飲食店で9万ウォン(約9600円)をカード決済したのをはじめ、13日にはナイトクラブで5万ウォン(約5300円)、14日と15日には飲食費で16万7000ウォン(約1万8000円)、20日には百貨店での衣料購入に約15万ウォン(約1万6000円)、22日にはモーテル宿泊料に3万5000ウォン(約3700円)、25日には風俗マッサージ店で18万ウォン(約1万9000円)を使っていた。容疑者はまず、15日に100万ウォン(約10万6000円)をカード決済口座に移した。同日はカード使用代金73万ウォン(約7万8000円)の決済日だったが、資金を移す前の口座残高は30万ウォン(約3万2000円)にすぎなかった。24日にもさらに200万ウォン(約21万3000円)を同口座に移した。
これについて、容疑者は「個人のクレジットカードで酒を飲んだが、募金を遊興費として使ったことはない。広告費を差し引いた残額が約400万ウォン(約42万5000円)あることもインターネットに公開している上、個人的に使った金も後で埋め合わせればいいため問題はない」と主張しているという。
一方、警察は「後で埋め合わせるとしても、募金した資金を個人的に引き出して使った瞬間に横領が成立する」と指摘している。
容疑者は取り調べを受けた後、4日になって「アゴラ」に「募金を精算したところ、470万ウォン(約50万円)が余ったため、ハンギョレ新聞に2回目の広告費の先払い金として支払った」との書き込みを行った。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080805000047
>7月11日に風俗飲食店で9万ウォン(約9600円)をカード決済した
そこまでしてやりたいか? 、 は
米国産牛肉の輸入反対デモで女子大生死亡説がデマだと判明して以降も疑惑を追及する広告(写真)をハンギョレ新聞に掲載した上、虚偽の動画をインターネット上で公開したとして逮捕された大学生(23)が、ネット上で広告費として集めたカンパの一部を遊興費など個人的に流用していたことが4日までに分かった。
警察によると、容疑者の大学生はデモ現場での「女子大生死亡説」に関する新聞広告をハンギョレ新聞に出すとして、ネット上で1926万ウォン(約205万円)のカンパを集め、このうち1400万ウォン(約150万円)は実際に広告費として使った。しかし、残りは現金で引き出したり、風俗マッサージ店やナイトクラブなどでの遊興費を支払うために個人口座に移したりしていた。容疑者は光州市の単科大学の学生会長で、7月8日から大手ポータルサイト「ダウム」の討論掲示板「アゴラ」で募金を行っていた。
調べによると、容疑者は光州銀行に開設した口座を募金用として使い、7月8日から18日までの間に1926万ウォンのカンパを受け取った。募金口座に資金がたまると、容疑者は同11日に20万ウォン(約2万1000円)を引き出したのをはじめ、ほぼ1日おきに10万‐40万ウォン(約1万1000‐4万3000円)を引き出し、計180万ウォン(約19万円)を個人的に使っていたという。
容疑者は現金で引き出した180万ウォンとは別に、300万ウォン(約31万9000円)を自分のクレジットカード決済用口座に移していたことも判明した。容疑者はその間に風俗飲食店、風俗マッサージ店、ナイトクラブなどに出入りし、クレジットカードで代金を頻繁に決済していた。7月11日に風俗飲食店で9万ウォン(約9600円)をカード決済したのをはじめ、13日にはナイトクラブで5万ウォン(約5300円)、14日と15日には飲食費で16万7000ウォン(約1万8000円)、20日には百貨店での衣料購入に約15万ウォン(約1万6000円)、22日にはモーテル宿泊料に3万5000ウォン(約3700円)、25日には風俗マッサージ店で18万ウォン(約1万9000円)を使っていた。容疑者はまず、15日に100万ウォン(約10万6000円)をカード決済口座に移した。同日はカード使用代金73万ウォン(約7万8000円)の決済日だったが、資金を移す前の口座残高は30万ウォン(約3万2000円)にすぎなかった。24日にもさらに200万ウォン(約21万3000円)を同口座に移した。
これについて、容疑者は「個人のクレジットカードで酒を飲んだが、募金を遊興費として使ったことはない。広告費を差し引いた残額が約400万ウォン(約42万5000円)あることもインターネットに公開している上、個人的に使った金も後で埋め合わせればいいため問題はない」と主張しているという。
一方、警察は「後で埋め合わせるとしても、募金した資金を個人的に引き出して使った瞬間に横領が成立する」と指摘している。
容疑者は取り調べを受けた後、4日になって「アゴラ」に「募金を精算したところ、470万ウォン(約50万円)が余ったため、ハンギョレ新聞に2回目の広告費の先払い金として支払った」との書き込みを行った。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080805000047
>7月11日に風俗飲食店で9万ウォン(約9600円)をカード決済した
そこまでしてやりたいか? 、 は
これは メッセージ 1751 (japanese_chosun さん)への返信です.
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