【大国】支那からサイバーテロ【属国】
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/05/05 23:13 投稿番号: [1419 / 4080]
∧_∧
ウリナラはネット界でも
∩ *`∀´>∩ 宗主国シャマの属国ニダ!!
ス ゴ イ I T 大 国 だ ! !
アヒャヒャヒャヒャ ヘ(゜∀゜ヘ)(ノ゜∀゜)ノ ヒャヒャヒャヒャ
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《韓国政府機関狙ったサイバーテロ、1日平均200万件》
朝鮮日報(2008/05/01 10:40:44)
http://www.chosunonline.com/article/20080501000021
半数以上は中国経由
韓国国内の政府部署など公共機関に対するサイバーテロの試みが、今年3月の1カ月間で1日平均200万件に上っていたことが分かった。特に中国に拠点を置いていたり、中国を経由したりするサイバーテロの割合がハッキング全体の約半分を超えており、これに対する対策作りが急務を要している。
国家情報院傘下の国家サイバー安全センターが30日に発表したところによると、今年3月に発生した国内の公共機関に対する外部からのハッキングの試みは1日200万件で、今年2月(81万件)に比べて約2倍以上に増えたという。
このように、ハッキングの試みが増加しているのは、海外から国内ネットワークの弱点を探るためのスキャニング攻撃が2月の12万件から3月は71万件と急増しているためだ。これについて、安哲秀研究所・戦略技術チームのパン・ウンソン常務は「海外にいるハッカーたちは、ひとまずスキャニングを通じて公共機関のセキュリティーシステムの弱点を探り出し、次に本格的なハッキングを仕掛ける」と話している。
企業や大学、研究所などの民間分野に対する攻撃も最近増えている。民間部門の情報セキュリティーシステムを統括している韓国情報保護振興院によると、今年3月に情報保護振興院の仮想網に引っ掛かったインターネット全体の有害トラフィックは計2121万件で、2月よりも29.2%増えた。
このような無差別攻撃により、被害を受ける企業も少なくない。すでに報じられたオークションやダウム・コミュニケーション、未来アセット証券以外に、今月12日にはLG人和院のホームページもハッキングされていたことが確認されている。
その上、最近の傾向としては、ハッカーが単純に自分の実力を誇示するだけでなく、ハッキングを通じて企業や個人の情報を盗み出し、金儲けに利用するなど、犯罪を目的としたケースが増えているのが特徴だ。最近個人情報の流出で大きな打撃を受けたオークションの場合も、ハッカー自身がオークション側に直接電話をかけ、金品を差し出すよう要求している。
こうしたハッキング被害について、セキュリティー専門家のチェ・ウノ博士は「外部に公開されているハッキング被害は実際の被害のわずか5%にすぎない、というのがセキュリティー業界のもっぱらの常識」とした上で、「企業や銀行に至っては、ハッキングされても顧客たちの集団訴訟や企業イメージの悪化を懸念し、もみ消してしまうケースがほとんどだ」と実情を語っている。
このように、ハッキングによる犯罪が猛威を振るっている中で、これに対応するための人材育成や設備投資はまだまだ足りないのが現状だ。
■スキャニング(scanning)
ハッカーがターゲットを探すために、各システムの弱点を探る一種の予備攻撃。
趙享来(チョ・ヒョンレ)記者
白承宰(ペク・スンジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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《韓国政府機関狙ったサイバーテロ、1日平均200万件》
朝鮮日報(2008/05/01 10:40:44)
http://www.chosunonline.com/article/20080501000021
半数以上は中国経由
韓国国内の政府部署など公共機関に対するサイバーテロの試みが、今年3月の1カ月間で1日平均200万件に上っていたことが分かった。特に中国に拠点を置いていたり、中国を経由したりするサイバーテロの割合がハッキング全体の約半分を超えており、これに対する対策作りが急務を要している。
国家情報院傘下の国家サイバー安全センターが30日に発表したところによると、今年3月に発生した国内の公共機関に対する外部からのハッキングの試みは1日200万件で、今年2月(81万件)に比べて約2倍以上に増えたという。
このように、ハッキングの試みが増加しているのは、海外から国内ネットワークの弱点を探るためのスキャニング攻撃が2月の12万件から3月は71万件と急増しているためだ。これについて、安哲秀研究所・戦略技術チームのパン・ウンソン常務は「海外にいるハッカーたちは、ひとまずスキャニングを通じて公共機関のセキュリティーシステムの弱点を探り出し、次に本格的なハッキングを仕掛ける」と話している。
企業や大学、研究所などの民間分野に対する攻撃も最近増えている。民間部門の情報セキュリティーシステムを統括している韓国情報保護振興院によると、今年3月に情報保護振興院の仮想網に引っ掛かったインターネット全体の有害トラフィックは計2121万件で、2月よりも29.2%増えた。
このような無差別攻撃により、被害を受ける企業も少なくない。すでに報じられたオークションやダウム・コミュニケーション、未来アセット証券以外に、今月12日にはLG人和院のホームページもハッキングされていたことが確認されている。
その上、最近の傾向としては、ハッカーが単純に自分の実力を誇示するだけでなく、ハッキングを通じて企業や個人の情報を盗み出し、金儲けに利用するなど、犯罪を目的としたケースが増えているのが特徴だ。最近個人情報の流出で大きな打撃を受けたオークションの場合も、ハッカー自身がオークション側に直接電話をかけ、金品を差し出すよう要求している。
こうしたハッキング被害について、セキュリティー専門家のチェ・ウノ博士は「外部に公開されているハッキング被害は実際の被害のわずか5%にすぎない、というのがセキュリティー業界のもっぱらの常識」とした上で、「企業や銀行に至っては、ハッキングされても顧客たちの集団訴訟や企業イメージの悪化を懸念し、もみ消してしまうケースがほとんどだ」と実情を語っている。
このように、ハッキングによる犯罪が猛威を振るっている中で、これに対応するための人材育成や設備投資はまだまだ足りないのが現状だ。
■スキャニング(scanning)
ハッカーがターゲットを探すために、各システムの弱点を探る一種の予備攻撃。
趙享来(チョ・ヒョンレ)記者
白承宰(ペク・スンジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 1405 (sonoba_kagiri さん)への返信です.
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