ウリナラはIT大国のハジュニダ!!(上)
投稿者: wbc_champion2006 投稿日時: 2008/05/04 16:29 投稿番号: [1403 / 4080]
セキュリティソフトぐらい全部のPCに入れておけよ。(呆)
まぁ、今のセキュリティソフトはオンライン認証だから海賊版が使えない。チョウセソジンにとっては、正規版ソフトを買うことには憚られるのに、全部のPCなんかにゃセキュリティソフトを入れる気なんてないんだろうなぁ。
ス ゴ イ I T 大 国 だ ! ! (爆)
(゜ ∀゜ )アヒャ(゜ ∀゜ )アヒャ(゜ ∀゜ )アヒャ(゜ ∀゜ )アヒャ
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>最近大邱の小学校で発生した集団性暴行事件がインターネット上のわいせつ物に似ており、規制を強化しなければならない、という世論の高まりに応えたものだ。
まだ言っていやがる。
「何でも他のせい、ウリはいつも被害者」
でいられて便利だな。
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《韓国ネット業界、わいせつ物対策で大弱り(上)》
朝鮮日報(2008/05/04 09:04:16)
http://www.chosunonline.com/article/20080504000006
会社員のチョン某さん(42歳)は、小学生の息子(12歳)が最近持ち歩いている携帯用メモリ(USB)の中身をパソコンで確かめてみて、仰天した。大人でも顔が赤くなるほどみだらな画像が入っていたからだ。チョンさんはパソコンに有害サイトを遮断するプログラムを入れておいたが、子どもが別のパソコンを使って画像ファイルを集め家で見るとなるとお手上げだった。
インターネット業界が、わいせつ物の氾濫でまたしても大変な目に遭っている。大邱で最近起きた小学生の集団性暴行事件を契機に、幼児・青少年層にとってポータルサイトやP2P((個人間ファイル共有)サイトなどがわいせつ物ダウンロードの「抜け道」と化している、と指摘されているためだ。関連業界と政府は、消費者保護などのため対策の整備に乗り出している。
◆わいせつ物を削除しなければ高額の課徴金も
放送通信委員会は2日、インターネットにおけるわいせつ物氾濫の温床となっているP2Pサイトがわいせつ物を放置して削除しない場合、最大で1億ウォン(約1037万円)の課徴金を科することとする強力な対策を推進中だと発表した。これは、最近大邱の小学校で発生した集団性暴行事件がインターネット上のわいせつ物に似ており、規制を強化しなければならない、という世論の高まりに応えたものだ。
放送通信委の関係者は、「昨年推進したP2Pサイトのわいせつ物規制強化は一時中断しているが、これから規制をさらに強化する。P2Pサイトも、コンテンツ中のわいせつ物を発見し削除する義務を負い、これをきちんと履行しなければ1億ウォンの課徴金を科する方向で法改正を進めるつもりだ」と語った。
海外でも、わいせつ物関連のインターネット規制が強化されつつある。日本の総務省は今年3月、P2Pサービスによってわいせつ物などの不法コンテンツを入手する利用者のアクセスを制限する「帯域制御」の方針を発表した。ウィニーなど、P2Pサービスの開発者が実刑判決を受けた例もある。
白承宰(ペク・スンジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
まぁ、今のセキュリティソフトはオンライン認証だから海賊版が使えない。チョウセソジンにとっては、正規版ソフトを買うことには憚られるのに、全部のPCなんかにゃセキュリティソフトを入れる気なんてないんだろうなぁ。
ス ゴ イ I T 大 国 だ ! ! (爆)
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>最近大邱の小学校で発生した集団性暴行事件がインターネット上のわいせつ物に似ており、規制を強化しなければならない、という世論の高まりに応えたものだ。
まだ言っていやがる。
「何でも他のせい、ウリはいつも被害者」
でいられて便利だな。
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《韓国ネット業界、わいせつ物対策で大弱り(上)》
朝鮮日報(2008/05/04 09:04:16)
http://www.chosunonline.com/article/20080504000006
会社員のチョン某さん(42歳)は、小学生の息子(12歳)が最近持ち歩いている携帯用メモリ(USB)の中身をパソコンで確かめてみて、仰天した。大人でも顔が赤くなるほどみだらな画像が入っていたからだ。チョンさんはパソコンに有害サイトを遮断するプログラムを入れておいたが、子どもが別のパソコンを使って画像ファイルを集め家で見るとなるとお手上げだった。
インターネット業界が、わいせつ物の氾濫でまたしても大変な目に遭っている。大邱で最近起きた小学生の集団性暴行事件を契機に、幼児・青少年層にとってポータルサイトやP2P((個人間ファイル共有)サイトなどがわいせつ物ダウンロードの「抜け道」と化している、と指摘されているためだ。関連業界と政府は、消費者保護などのため対策の整備に乗り出している。
◆わいせつ物を削除しなければ高額の課徴金も
放送通信委員会は2日、インターネットにおけるわいせつ物氾濫の温床となっているP2Pサイトがわいせつ物を放置して削除しない場合、最大で1億ウォン(約1037万円)の課徴金を科することとする強力な対策を推進中だと発表した。これは、最近大邱の小学校で発生した集団性暴行事件がインターネット上のわいせつ物に似ており、規制を強化しなければならない、という世論の高まりに応えたものだ。
放送通信委の関係者は、「昨年推進したP2Pサイトのわいせつ物規制強化は一時中断しているが、これから規制をさらに強化する。P2Pサイトも、コンテンツ中のわいせつ物を発見し削除する義務を負い、これをきちんと履行しなければ1億ウォンの課徴金を科する方向で法改正を進めるつもりだ」と語った。
海外でも、わいせつ物関連のインターネット規制が強化されつつある。日本の総務省は今年3月、P2Pサービスによってわいせつ物などの不法コンテンツを入手する利用者のアクセスを制限する「帯域制御」の方針を発表した。ウィニーなど、P2Pサービスの開発者が実刑判決を受けた例もある。
白承宰(ペク・スンジェ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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