安重根が高く評価される理由とは
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/03/12 16:58 投稿番号: [1275 / 4080]
>1908年に独立軍「大韓義軍」を組織した安重根は、日本軍と戦闘を交え、日本軍の兵士4人を生け捕りにした。安重根は「万国公法に、生け捕った敵兵を殺せと記す法はない」として、兵士たちを釈放した。
へ〜こんな事実があったのかい?俄かには???
>韓・中・日3国が独立を維持しつつ協力することでのみ東洋の平和が実現する、という彼の思想は、最近活発に議論されている「東アジア共同体論」にも多くの示唆を与える。
こじつけだ。当時の朝鮮は独立国の体をなしてなかった。ノムヒョンが実力をわきまえず、東アジアのバランサーを気取ったのと同じで脳内お花畑。
>「わたしは東洋平和のためにやったのであり、わたしが死んだ後も、韓日両国が東洋平和のため互いに協力してくれることを望む」。
そんな力が全く無いのに協力とは。
朝鮮人は、昔も今も協力なんて自己評価せずに良く言うよ。
当時も現在も、日本からの一方的供与じゃないか。
寧ろ、このテロリストは朝鮮半島が極東の平和を乱した元凶だったことを知らないほど、無知だったのが真相だろ。伊藤博文を暗殺する理由がいい加減だし、伊藤公が併合反対派であったことも知らないというのは、如何に脊髄反射で行動起こしたかだ。
義兵を率いて日本軍と戦ったのは事実だろうが、実際は日本軍に蹴散らかされ10何人かで隠れ住んだ山から、義兵が一人二人逃げてバラバラになったのだろ。
本当の義兵ならばありえないな。義兵じゃなく、武装泥棒集団が正しいのでは。
それと、北朝鮮は安重根をまったく評価してないから、評価してるのは歴史を改竄した韓国人だけだ。
http://www.chosunonline.com/article/20080309000009
これは メッセージ 1 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na43a43a4aca59a54a5a4a1aaa1aa_1/1275.html