>>>視点が違いますが
投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/01/21 15:07 投稿番号: [6548 / 38959]
>この様な方々に薫陶を受けたはずなのに、何処でどう歯車が間違ってしまったのか・・・・
やはり徹底した反日教育が現代朝鮮人の精神をゆがめているのでしょう。
金泳三はそれまでの軍人大統領と異なり韓国の正統な文民大統領(1993年就任)なることを誇示する目的で光復50周年記念行事で「歴史の建直し」、「日帝残滓の破壊」を国家事業で行いました。それもソウル大教授が説くソウルの気脈を断つとの風水説を基に総督府解体、鉄杭除去運動等も進め国家事業で反日行動を行いました。マスコミや学者?等が悪乗りし、更に親日派国民を排斥してきた風潮をいっそう高めた為、日本の教育を受けてきた方々の薫陶は否定されたとしか思えません。
元々朝鮮人は、「公の精神」がありません。海外留学生にしても本国に戻り、身に付けた学問、経験を使い国家発展の為に尽くす意識が欠如し、自国へ戻ろうとしません。
日本が発展途上の頃の日本人海外留学生と比べ、大きな差があります。
併合時代は「公の精神」の重要性を教育したはずですが、創業者達が受けた教育が、次世代には薄まりそれ以降は我欲剥き出しの世代となったようです。
従って、経営者も労働者も我欲剥き出しならば、労働争議は多発するでしょう。
これは メッセージ 6545 (imizugawa さん)への返信です.
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