いやいやこれは鋭いですね。
投稿者: goodytwoshoses 投稿日時: 2003/05/29 00:43 投稿番号: [5525 / 38959]
>ちなみに、私はマツダがこけかけたのは、REを何とかの一つ覚えのように続けた事より、(私なんぞが言うまでも無い事ですが)バブル期に販売チャンネルを増やしすぎた事でしょう。
>これは、石油ショック期にもマツダが体験している事なので、「またしても」だったのですが。
100%同意ですね。仰る通り!
自分はあの頃(バブル期)のマツダの事情を多少は知ってますからご指摘の点には全て同意します
自分がよくこのトピで使う言葉「身の丈にあった・・・」は当時のマツダを見て思った言葉なんですよ。
まぁマツダの経営陣としましては「あのオイルショックさえなければ、今頃わが社は・・・・」なんて思ってたのは紛れもない事実ですから、あの当時もう一度勝負に出たかったという感情は理解できないわけじゃないですが....自力が違いすぎましたね。
でもマツダの名誉の為に少しだけ....最近のマツダ車の出来はかなりいいですよ。その路線も間違ってないと思う。
アテンザに始まりデミオ、RX-8とかなり良いです。(8は運転した事無いけど)
とくに「8」の走ってる姿は存在感(というか違和感?)抜群!!
エンジン音も官能的ですよ。
高級車からの撤退も正解でしょう。
マツダはスポーツに資源を集中するべきです。
ですから「スバル」の戦略はかなり参考になるはずです。
で本題の現代自動車ですが、彼らの車に思想や文化があるかどうか?
自分が見た感じ触った感じでは「ない」です。
強いてあげるなら「日本文化への憧れと嫉妬」かな?
それに朝鮮民族の独特の「恨」を混ぜた実に姑息でいやらしい感じかな?(w
こう考えると韓国車にも「立派な?思想」がありますね(爆
あ〜ぁやだ、やだ(w
これは メッセージ 5521 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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