スッパイ大作戦ニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/26 14:20 投稿番号: [38870 / 38959]
国産T-50 ‘UAE輸出の道’また開かれるだろうか
アラブ首長国連邦(UAE)が最近イタリアとM-346高等訓練機の導入事業に対するすべての交渉を中断したことが確認された。 昨年末UAEがイタリアのM-346製作会社に対する優先交渉対象資格を取り消したのに続き導入交渉まで中断するということによって国産超音速高等訓練機のT-50の輸出が再推進されるのか関心が集まっている。
25日クン消息筋によれば最近UAEはイタリアと進行したM-346の導入交渉を中断した。 前に交渉の再開可否も不透明だと知らされた。 軍消息筋は“UAEはC-17級大型輸送機とA-330級空中給油期、F/A-18級次期戦闘機など優先順位が高い他の電力増強事業に集中するために高等訓練機事業を先送りすることに決めたと理解する”と話した。
だが、実際にはイタリアがM-346の選定条件でUAEに提示した各種産業協力プロジェクトらが2年超えてこれといった進展がないとUAEがイタリアに超強気を置いたという分析が支配的だ。 イタリアは2009年当時M-346と競合を行ったT-50を締め出すために砂漠に国際自動車景気(競技)(F-1)競技場誘致など各種経済的誘引策をUAE側に提示した。
他の軍消息筋は“イタリアが約束した経済的支援策らがうやむやになるとすぐにUAEは昨年末M-346の優先交渉対象地位を剥奪したのに続き最近では交渉自体を中断したこと”としながら“今の状況ではUAEのM-346導入の可能性がきわめて不透明だ”と話した。
これに伴い、軍内外ではT-50のUAE輸出ジェド戦が表面化するのにならないかとの期待が広がっている。 実際に防衛事業庁とT-50製作会社の韓国航空宇宙産業(KAI)は昨年下半期からUAEとイタリア交渉過程の異常兆候を感知してT-50の輸出再推進を打診してきた。 放射庁によれば最近UAEのアブダビで開かれた国際防衛産業(放散)展示会(IDEX)で現地皇太子が韓国展示館を訪問してT-50をはじめとする韓国武器に深い関心を現わすこともした。
だがT-50の起死回生につながることは容易ではないという観測も出てくる。 UAEが予算問題を聞いて高等訓練機事業を長期課題に先送りすることができるところにM-346を脱落させてT-50に‘ラブコール’を送るといってもイタリアが提示一ぐらいの経済的支援策を要求する可能性が高いためだ。 放射庁関係者は“T-50のUAE輸出再推進のためすべてのシナリオを検討して関連対策を講じている”と話した。
ユン・サンホ記者
とりあえずロッテホテルでアガシを手配するニダ
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