羅老号、5月にも2回目の打ち上げ
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2010/01/07 11:05 投稿番号: [38025 / 38959]
安秉万(アン・ビョンマン)教育科学技術部長官は6日、韓国初の宇宙ロケット「羅老(ナロ)号」の再打ち上げを5月にも実施する考えを示した。
安長官は記者懇談会で、「昨年羅老号の任務失敗の原因となったフェアリング(衛星格納部のふた)未分離に関する調査が終わり次第、5月か遅くとも6月までには2回目の打ち上げを行う予定だ」と述べた。
羅老号は昨年8月25日に初めて打ち上げられたが、フェアリングの片側がうまく分離せず、科学技術衛星2号の軌道進入に失敗した。安長官は「フェアリングの未分離は、分離装置の構造的欠陥と電気回路の問題という二つの原因に絞られた。2月末までに両部分を強化した新たなフェアリングを製作する」と説明した。
教育科学技術部は今年、羅老号の打ち上げと同時に、国産ロケット「KSLV-2号」の製作にも着手した。安長官は「米国との対話で必要な技術を共有するための協議も行っている。ロシアとの協力関係も維持し、必要であれば日本とも共同技術開発を行いたい。特定国にこだわらないようにしたい」と述べた。
ttp://www.chosunonline.com/news/20100107000004ほう、まだ原因確定していないのに5、6月にケンチャナヨ発射予定か
それと、打上げ技術が無いくせに米国と技術共有という言葉は不遜も甚だしい。米国から技術を金を払い買う、
が正しい。
日本との共同技術開発?これも不遜な表現。日本は韓国と共同して技術開発する必要は皆無。アホか
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na1v8bdbebcabf0bcva1wa4a4a4ha4a4a4hbfjbdpa1aa_1/38025.html