Re: あー驚いた。(w
投稿者: except_chon 投稿日時: 2010/01/07 02:12 投稿番号: [38022 / 38959]
TV東京の親会社(日経)がアサピー、変態毎日寄りなのか?
黒田さんとこや読売寄りなのかおいらよく解らんのですが。
ちょっとした登坂や衝突実験の映像に”なかなかの性能です”ってそれは当たり前だと思いました。
>戦後間もなくの「たま電気自動車」が出たのはうれしかったです。
>朝鮮戦争後、ガソリンが巷にだぶついたり、バッテリー価格が高騰しなけ>れば、あのあと順調に電気自動車も発展していたのかも知れませんね。
あれくらいの大きさの電気自動車良いかもです。
それにしても本当に出すのか?
つうか。トヨタとホンダをビビンバしてフロントマスクをウリナラ風にしてみたニダ。
【デトロイトモーターショー10】ヒュンダイ初のプラグインHV登場
ヒュンダイは11日に開幕するデトロイトモーターショーで、『ブルーウィルコンセプト』を初公開する。ブルーウィル(Blue-Will)は、ヒュンダイ初のプラグインハイブリッド車で、将来ハイブリッド専用車として発売する計画だ。
エンジンは、ガソリン直噴1.6リットル直4ターボ「GDI」で、最大出力152psを発生。組み合わせるモーターは、最大出力136ps。エンジン、モーター、エンジン+モーターの3つの走行モードを持つ、パラレルハイブリッド方式を採用する。
2次電池はリチウムポリマーバッテリーで、モーター単独で最大64kmを走行可能。GDIエンジンを合わせた最大航続距離は1050kmを確保した。トランスミッションはCVT。アイドリングストップや回生ブレーキも装備される。
斬新なフォルムは、ヒュンダイの韓国南陽デザインセンターが手がけた。フロントにはLEDパネルが配され、フェンダーやサイドシルには、CFRPやナノコンポジットといった軽量素材を使用する。また、ペットボトルからのリサイクル素材をヘッドランプベゼルに活用。バイオプラスチックを内外装にあしらうなど、新素材を積極的に取り入れた。
ボディサイズは、全長4300×全幅1800×全高1460mm、ホイールベース2700mm。室内空間は大人4名がくつろげるスペースが追求された。メーター類を廃し、ステアリングコラムのLEDディスプレイに、必要な情報を表示する。
爽快な視界をもたらすパノラマルーフには、太陽電池を内蔵。この電力を利用して、トヨタ『プリウス』と同様に、炎天下での駐車中にファンを回して、車内温度の上昇を抑えるアイデアが導入される。さらに、排気ガスの熱を電力に変換して、アクセサリー電源をまかなう「サーマルジェネレーター」も採用された。
ヒュンダイは将来、ブルーウィルをハイブリッド専用車として量産する計画。米国では2010年後半、主力セダンの『ソナタ』にハイブリッドを投入するが、それに続くハイブリッド車が、このブルーウィルとなるもようだ。
htt p://autos.yahoo.c o.jp/news/detail.ht ml?category=0&id=134458
日本撤退したからやりたい放題ニダ。
黒田さんとこや読売寄りなのかおいらよく解らんのですが。
ちょっとした登坂や衝突実験の映像に”なかなかの性能です”ってそれは当たり前だと思いました。
>戦後間もなくの「たま電気自動車」が出たのはうれしかったです。
>朝鮮戦争後、ガソリンが巷にだぶついたり、バッテリー価格が高騰しなけ>れば、あのあと順調に電気自動車も発展していたのかも知れませんね。
あれくらいの大きさの電気自動車良いかもです。
それにしても本当に出すのか?
つうか。トヨタとホンダをビビンバしてフロントマスクをウリナラ風にしてみたニダ。
【デトロイトモーターショー10】ヒュンダイ初のプラグインHV登場
ヒュンダイは11日に開幕するデトロイトモーターショーで、『ブルーウィルコンセプト』を初公開する。ブルーウィル(Blue-Will)は、ヒュンダイ初のプラグインハイブリッド車で、将来ハイブリッド専用車として発売する計画だ。
エンジンは、ガソリン直噴1.6リットル直4ターボ「GDI」で、最大出力152psを発生。組み合わせるモーターは、最大出力136ps。エンジン、モーター、エンジン+モーターの3つの走行モードを持つ、パラレルハイブリッド方式を採用する。
2次電池はリチウムポリマーバッテリーで、モーター単独で最大64kmを走行可能。GDIエンジンを合わせた最大航続距離は1050kmを確保した。トランスミッションはCVT。アイドリングストップや回生ブレーキも装備される。
斬新なフォルムは、ヒュンダイの韓国南陽デザインセンターが手がけた。フロントにはLEDパネルが配され、フェンダーやサイドシルには、CFRPやナノコンポジットといった軽量素材を使用する。また、ペットボトルからのリサイクル素材をヘッドランプベゼルに活用。バイオプラスチックを内外装にあしらうなど、新素材を積極的に取り入れた。
ボディサイズは、全長4300×全幅1800×全高1460mm、ホイールベース2700mm。室内空間は大人4名がくつろげるスペースが追求された。メーター類を廃し、ステアリングコラムのLEDディスプレイに、必要な情報を表示する。
爽快な視界をもたらすパノラマルーフには、太陽電池を内蔵。この電力を利用して、トヨタ『プリウス』と同様に、炎天下での駐車中にファンを回して、車内温度の上昇を抑えるアイデアが導入される。さらに、排気ガスの熱を電力に変換して、アクセサリー電源をまかなう「サーマルジェネレーター」も採用された。
ヒュンダイは将来、ブルーウィルをハイブリッド専用車として量産する計画。米国では2010年後半、主力セダンの『ソナタ』にハイブリッドを投入するが、それに続くハイブリッド車が、このブルーウィルとなるもようだ。
htt p://autos.yahoo.c o.jp/news/detail.ht ml?category=0&id=134458
日本撤退したからやりたい放題ニダ。
これは メッセージ 38018 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.