試乗記:起亜K7
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2009/12/26 13:16 投稿番号: [37997 / 38959]
韓国車はスピードを出してもサスペンションがしっかりして恐怖感を感じない、ステアリングの切れが絶妙で、直進性に優れ、ブレーキの効きが良いや長時間乗っても疲れが少ない等の評判を聞いたことが無い。
>ドライバーが時速60キロ以上で走りながら、ウインカーを出さずに車線を変更しようとすると警告音が出る車線離脱警報装置なども、選択することができる。ただし、こうした機能を操作できるボタンがハンドルに埋め込まれているため、運転中の操作がしにくい点は、改善の必要があるとみられる。
おひおひ、60km以下であろうと車線変更は方向指示器を出すのが義務だろ。
その操作ボタンが何処にあろうと無関係。
自己中でなく他者への配慮を汁。性格改造が先決だろ。
ttp://www.chosunonline.com/news/20091225000043かつて、韓国産の大型車はたいていこうだった。地面に付きそうなほど低くなっているのによく揺れ動くサスペンション、あっさりしすぎて簡単に回ってしまうハンドル、整ってはいるが会議室のような車内空間。
実際に乗ってみた起亜自動車の準大型セダンK7は、このような韓国の大型車とはっきり決別した「作品」だった。サスペンションはぴったり合った服のようにスムーズで、しかも躍動的。ハンドリングもかなり柔軟で、一般人にもそれなりに運転の面白みを提供する。曲がりくねった海岸道路を走っていても、姿勢がぐらつく感じはなかった。
ふかふかの黒いソファのような感じの大型車を期待する人にとっては、やや固く感じられるかもしれないが、これまでの準大型車とは異なる躍動性を備えている。K7に搭載された電子制御サスペンション(3.5にのみ適用)は、オートとスポーツモードのどちらか一方を選ぶことができ、過激な走行と乗り心地重視の走行、どちらでも満足感を得られる。
K7は、ドライバーが遠隔リモコンでドアを開けたり、スマートキーを持ったドライバーがやって来たりすると、畳まれていたサイドミラーが開き、あちこちにライトがつく。いわゆる、「ウェルカムシステム」だ。ディスク部が車輪の内側にへこんでいる18インチのマイナスオフセット・ホイールは、高級感がある。
ドライバーが時速60キロ以上で走りながら、ウインカーを出さずに車線を変更しようとすると警告音が出る車線離脱警報装置なども、選択することができる。ただし、こうした機能を操作できるボタンがハンドルに埋め込まれているため、運転中の操作がしにくい点は、改善の必要があるとみられる。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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