続 ロシアとロケット共同開発ほるるるうう
投稿者: kuro1994_reds 投稿日時: 2009/08/14 19:44 投稿番号: [37367 / 38959]
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=118971&servcode=300§code=330
>◇本当に共同開発?=以前に航空宇宙研究院は「第1段ロケットをロシアと共同開発している」と広報していた。 このため「羅老」の打ち上げが成功すれば、自国の手で開発した発射体で、自国の宇宙センターで、われわれが開発した人工衛星を打ち上げた国になる、と伝えられた。 この日のブリーフィングではこの問題が取り上げられた。 果たしてどこまでの共同開発で、どれだけ技術の移転を受けられるのかという問題だ。 李柱鎮(イ・ジュジン)航空宇宙研究院長は「第2段固体ロケットとロシアの第1段ロケットを組み立てて全体のロケットを作るため発射体の共同開発というのは合っている。 しかし第1段は全的にロシアが開発する」と説明した。 第1段ロケットには韓国が手をつけられないということだ。 当然、技術も全く移転されない。 羅老は韓国で2度(失敗した場合は3度)打ち上げれば、その後は国内でロケットの打ち上げが見られない。 発射体の核心は第1段ロケットだが、国内で羅老と同じモデルを開発する能力がないからだ。
>予想したくもないシナリオだが、仮にロケット打ち上げ中に爆発する場合、韓国がその破片を回収することはできないという。 ロシア側が回収を引き受けるということだ。 破片の回収過程で技術が流出しうるというロシアの懸念のためと考えられる。
皆さんが予想したとおり、金だけ出して一段目のロケットを買ってきただけでした(大笑)。
打ち上げに失敗した場合、回収するのはロシア。
韓国はロケットの一段目にも近づけないとか。
韓国みたいな小国が宇宙開発なんて無理です。
諦めて、宇宙開発は先進国に任せましょう。
やるだけお金の無駄だよ。
これは メッセージ 37344 (kuro1994_reds さん)への返信です.
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