韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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ウリナラ製超音速エンジン部品ニダ!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/11/26 13:01 投稿番号: [36973 / 38959]
>日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)で40回試験をした結果、これまでの技術に比べて17%も性能がすぐれていることがわかった。

JAXA頼みですか。(笑)
40回って事は、同じ部品を40回試験してデータを取ったんじゃなくて、40回試験している間に不具合をちょいちょいと修正したって事だろ。
でも、まともなR&D施設も無いのに、「開発」は無いだろう、「開発」は。
結局内心では自分よりもイルボンを信じるという朝鮮の一つの例とも言えますかね。
どうせ軍事機密になるほどの価値もなく、ロイヤルティも稼げない、いわば「第二世代KTX」みたいなもんだろ。

>こうした飛行機なら現在14時間かかるソウル〜ニューヨークを2時間程度で走破することができる。

アブネーよ。
なんか全般的に、「ハイブリッド車は所詮過渡期のクルマに過ぎない。燃料電池車こそが本命だ」なんて言いながら今現在主流のクルマさえ作れずに漠然とした未来を語るのに近い希ガス。

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極超音速機エンジン部品、国内で開発  

2時間でソウルからニューヨークまで

マッハ6〜10(マッハ1は秒速340メートル)の速度が出せる飛行機は夢の極超音速機だ。こうした飛行機なら現在14時間かかるソウル〜ニューヨークを2時間程度で走破することができる。

韓国航空宇宙研究院は極超音速機の核心であるエンジンの核心部品2つを独自的に開発、試験に成功したと25日、発表した。これは韓国も極超音速機エンジン(スクラムジェット)に対する基盤技術を確保することができる青信号として受け入れられる。

極超音速機エンジンは吸入区と超音速燃焼機、ノズルなど3つの部分に大きく分けられる。研究チームはこのうち吸入口と超音速燃焼機を開発した。日本宇宙航空研究開発機構(JAXA)で40回試験をした結果、これまでの技術に比べて17%も性能がすぐれていることがわかった。

吸入口は空気を吸いこむ所であり、燃焼機は内部に1.5キロの超音速の風が吹く状況で火花を起こし、燃料を燃やす所として先端技術を要する。

スクラムジェットはジェットエンジンの中でも強力なターボエンジンやターボファンエンジンより構造は簡単ながらも力ははるかに強いもので、世界的に開発が盛んだ。航空機だけではなく衛星打ち上げ用ロケット、次世代地対空誘導ミサイルなどに応用することができる。この分野で最も先をいく米国は来年にマッハ6.5エンジンを試験飛行に適用する計画だ。

中央日報 Joins.com
2008.11.26 12:39:34
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