ウリナラ・ハイブリッド、役立たずニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/09/18 13:32 投稿番号: [36815 / 38959]
>大統領府が最近、大統領室長と首席秘書官クラス以上の高官の官用車10台を小型のハイブリッドカーと軽自動車に替えたものの、座席が狭く、スピードもそれほど出ないため、地方へ出張する際はこれまで使用してきた官用車を利用している。
性能が悪いのが困るのは分からんでもないが、狭いっていうのは、ガマンしろや…。
ベース車が高級車じゃなくて小型車なんだから当たり前じゃんか…。
>しかし、大統領府の関係者は「後部座席がとても狭く、首席秘書官たちから不満の声が上がっている。一部の首席秘書官は、後部座席に座る代わりに助手席のシートを最大限後ろに下げ、運転手の横に座っている」という。
だ・か・ら、ベースが小型車なんだから、ガマンしろっていうの。
助手席を後ろいっぱいに下げてデーンと座るなんて、品が無いぞ。
まだ猫車根性の両班気分が抜け切らんと見えるな。
>このため、ハイブリッドカーは首席秘書官らの通勤や市内の走行にだけ使用され、地方への出張や大統領と行動を共にする際は、これまでと同様にグレンジャーやチェアマンをそのまま使用している。これまではグレンジャー1台で済んでいたが、今ではグレンジャーとハイブリッドカーの2台を使用しなければならないというわけだ。
無意味な原則論に固執してバカ丸出し。結局2台分のガソリンを消費している事になる訳か。
>また、実際の走行燃費が公認燃費(1リットル当たり19.8キロ)を大幅に下回っているという点も不満の種となっている。大統領府に勤務する運転手たちによると、ハイブリッドカーで通勤する際の燃費は1リットル当たり10−11キロ、グレンジャーを使用した際の燃費は1リットル当たり7−8キロ程度だという。
フカシの天ぷらエンジンだっていうのが、ここでバレてしまったわけだネ。
ハイブリッドの小型車で、トロい上にリッター10〜11キロじゃ、シャレにならんだろ。
それじゃあ、イルボンの中型ガソリン乗用車の方がよっぽどトータルで経済的だべ。
>これにより現代自は、運転手らの不満を解消するため、秋夕(中秋節:今年は9月13日から15日まで)の連休を前にハイブリッドカーの整備チームを大統領府に派遣し、説明会を行った。現代自の関係者は「ベルナやプライドのハイブリッドカーは、車体が小さい上、試験車両であるため実際のものとは違って不便な点が多い。問題点は今後も引き続き補っていく考えだ」と明らかにした。
おっとり刀だな。
まあいい。
①ハイブリッドを普及させたければ、まずは一般の役所の公用車から始めれば良かったろうに。横にデカデカと「ハイブリッド」と書けば、宣伝にもなるし、国民も好感を持つだろう。小型乗用車がベースなら、うってつけだろうに。
②熟成もせずに試作段階の、しかも小型のクルマを大統領府に納入して、ああいう両班気分のお役人サマ方に使わせるという、政府・ヒュンダイ両方の失態じゃないか。
③大統領の随伴車なら、小型のハイブリッドじゃあそりゃあ貧相だし、それこそいざという時にダッシュが効かないなら、不測の事態に瞬時に対応出来ないべ? 用途に応じて的確な車種を選べってば、原則論にこだわらずに。
ま、それはさておき、ウリナラハイブリッド車開発の現状というものと、大統領側近のデラックス趣味はよく分かる記事だね。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080918000049
性能が悪いのが困るのは分からんでもないが、狭いっていうのは、ガマンしろや…。
ベース車が高級車じゃなくて小型車なんだから当たり前じゃんか…。
>しかし、大統領府の関係者は「後部座席がとても狭く、首席秘書官たちから不満の声が上がっている。一部の首席秘書官は、後部座席に座る代わりに助手席のシートを最大限後ろに下げ、運転手の横に座っている」という。
だ・か・ら、ベースが小型車なんだから、ガマンしろっていうの。
助手席を後ろいっぱいに下げてデーンと座るなんて、品が無いぞ。
まだ猫車根性の両班気分が抜け切らんと見えるな。
>このため、ハイブリッドカーは首席秘書官らの通勤や市内の走行にだけ使用され、地方への出張や大統領と行動を共にする際は、これまでと同様にグレンジャーやチェアマンをそのまま使用している。これまではグレンジャー1台で済んでいたが、今ではグレンジャーとハイブリッドカーの2台を使用しなければならないというわけだ。
無意味な原則論に固執してバカ丸出し。結局2台分のガソリンを消費している事になる訳か。
>また、実際の走行燃費が公認燃費(1リットル当たり19.8キロ)を大幅に下回っているという点も不満の種となっている。大統領府に勤務する運転手たちによると、ハイブリッドカーで通勤する際の燃費は1リットル当たり10−11キロ、グレンジャーを使用した際の燃費は1リットル当たり7−8キロ程度だという。
フカシの天ぷらエンジンだっていうのが、ここでバレてしまったわけだネ。
ハイブリッドの小型車で、トロい上にリッター10〜11キロじゃ、シャレにならんだろ。
それじゃあ、イルボンの中型ガソリン乗用車の方がよっぽどトータルで経済的だべ。
>これにより現代自は、運転手らの不満を解消するため、秋夕(中秋節:今年は9月13日から15日まで)の連休を前にハイブリッドカーの整備チームを大統領府に派遣し、説明会を行った。現代自の関係者は「ベルナやプライドのハイブリッドカーは、車体が小さい上、試験車両であるため実際のものとは違って不便な点が多い。問題点は今後も引き続き補っていく考えだ」と明らかにした。
おっとり刀だな。
まあいい。
①ハイブリッドを普及させたければ、まずは一般の役所の公用車から始めれば良かったろうに。横にデカデカと「ハイブリッド」と書けば、宣伝にもなるし、国民も好感を持つだろう。小型乗用車がベースなら、うってつけだろうに。
②熟成もせずに試作段階の、しかも小型のクルマを大統領府に納入して、ああいう両班気分のお役人サマ方に使わせるという、政府・ヒュンダイ両方の失態じゃないか。
③大統領の随伴車なら、小型のハイブリッドじゃあそりゃあ貧相だし、それこそいざという時にダッシュが効かないなら、不測の事態に瞬時に対応出来ないべ? 用途に応じて的確な車種を選べってば、原則論にこだわらずに。
ま、それはさておき、ウリナラハイブリッド車開発の現状というものと、大統領側近のデラックス趣味はよく分かる記事だね。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080918000049
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.