イルボンとハイブリッド車三つ巴ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/08/18 09:49 投稿番号: [36736 / 38959]
ま〜だこんな事言ってる。(苦笑)
>現代自の関係者は「アバンテ・ハイブリッドは、値段がガソリンの半分である液化石油ガス(LPG)を使用するため、燃費が日本車よりもはるかに少なくて済む。値段や経済性の面で優位に立てる」と説明した。
それ、聞き飽きた。(笑) そんな事は百も承知。
で、LPGスタンドは来年7月までに国内に整備できるのかね? まさか、「テクシのLPGスタンドをそのまま流用汁♪」なんていうのじゃあないだろうねえ。走り出したはいいものの、郊外で「わっ! ガス欠ニダ!」 さて、どうするわけ?
まさか、自宅にクルマ用ボンベを配達してもらうとか言うなよ。(笑)
まあ、自家用じゃなくて、テクシ用にというのなら、それはアリだけどネ。
それにしても、イルボンがLPGハイブリッド車を開発しない理由を考えろよ。(苦笑)
何度も何度も言うが、経済的で排ガスもガソリン車よりクリーンなLPG車を、わざわざハイブリッドにする旨みは何なんだって事ヨ。
例えばLPGでターボとかは考えないのか?(あ! 至上命題として「ハイブリッド」でなきゃいかんわけだw)
隙間に入り込むという戦略はアリだけど、小学生の夏休みの作文じゃないんだから…。
これまた、「携帯電話付きデジカメ」のノリに近い希ガス。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
記事入力 : 2008/08/18 09:03:05
ハイブリッドカーめぐり韓日メーカー三つどもえ
来年下半期の韓国市場で2000万ウォン(約210万円)台の「普及型ハイブリッドカー」をめぐり、現代自とホンダ、トヨタが三つどもえの戦いを繰り広げる。
ホンダ・コリアは17日、ハイブリッド専用車「新型インサイト」を現在販売中のシビック1.8(2590万ウォン=約272万円)同様の価格水準で来年下半期に発売する計画だ、と明らかにした。
新型インサイトの予想販売価格は、来年7月に発売される現代自のハイブリッドカー「アバンテLPGハイブリッド」と同じような水準だ。また、トヨタが来年10月に国内で発売するハイブリッドカー「プリウス」の値段も2900万ウォン(約305万円)台となる見込みだ。
ホンダは今月14日、新型インサイトを来年4月に米国で発売し、値段を1万8500ドル(約203万5000円)とすることを発表した。これは、シビック1.8の米国での値段よりも安い。大きさは起亜自のプライド・ハッチバックと似ており、燃費はシビック・ハイブリッド(1リットル当たり23.2キロ)を上回る30キロになるという。
これに対し、トヨタの関係者も最近、「来年10月に韓国で発売されるプリウスの値段を3000万ウォン(315万円)前後にできるよう努力している」と話した。
また、現代自が発売するアバンテ・ハイブリッドは、従来のアバンテよりもそれぞれ400万ウォン(約42万円)ほど高い2000万−2400万ウォン(約210万−252万円)台となることが予想される。現代自の関係者は「アバンテ・ハイブリッドは、値段がガソリンの半分である液化石油ガス(LPG)を使用するため、燃費が日本車よりもはるかに少なくて済む。値段や経済性の面で優位に立てる」と説明した。
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
>現代自の関係者は「アバンテ・ハイブリッドは、値段がガソリンの半分である液化石油ガス(LPG)を使用するため、燃費が日本車よりもはるかに少なくて済む。値段や経済性の面で優位に立てる」と説明した。
それ、聞き飽きた。(笑) そんな事は百も承知。
で、LPGスタンドは来年7月までに国内に整備できるのかね? まさか、「テクシのLPGスタンドをそのまま流用汁♪」なんていうのじゃあないだろうねえ。走り出したはいいものの、郊外で「わっ! ガス欠ニダ!」 さて、どうするわけ?
まさか、自宅にクルマ用ボンベを配達してもらうとか言うなよ。(笑)
まあ、自家用じゃなくて、テクシ用にというのなら、それはアリだけどネ。
それにしても、イルボンがLPGハイブリッド車を開発しない理由を考えろよ。(苦笑)
何度も何度も言うが、経済的で排ガスもガソリン車よりクリーンなLPG車を、わざわざハイブリッドにする旨みは何なんだって事ヨ。
例えばLPGでターボとかは考えないのか?(あ! 至上命題として「ハイブリッド」でなきゃいかんわけだw)
隙間に入り込むという戦略はアリだけど、小学生の夏休みの作文じゃないんだから…。
これまた、「携帯電話付きデジカメ」のノリに近い希ガス。
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記事入力 : 2008/08/18 09:03:05
ハイブリッドカーめぐり韓日メーカー三つどもえ
来年下半期の韓国市場で2000万ウォン(約210万円)台の「普及型ハイブリッドカー」をめぐり、現代自とホンダ、トヨタが三つどもえの戦いを繰り広げる。
ホンダ・コリアは17日、ハイブリッド専用車「新型インサイト」を現在販売中のシビック1.8(2590万ウォン=約272万円)同様の価格水準で来年下半期に発売する計画だ、と明らかにした。
新型インサイトの予想販売価格は、来年7月に発売される現代自のハイブリッドカー「アバンテLPGハイブリッド」と同じような水準だ。また、トヨタが来年10月に国内で発売するハイブリッドカー「プリウス」の値段も2900万ウォン(約305万円)台となる見込みだ。
ホンダは今月14日、新型インサイトを来年4月に米国で発売し、値段を1万8500ドル(約203万5000円)とすることを発表した。これは、シビック1.8の米国での値段よりも安い。大きさは起亜自のプライド・ハッチバックと似ており、燃費はシビック・ハイブリッド(1リットル当たり23.2キロ)を上回る30キロになるという。
これに対し、トヨタの関係者も最近、「来年10月に韓国で発売されるプリウスの値段を3000万ウォン(315万円)前後にできるよう努力している」と話した。
また、現代自が発売するアバンテ・ハイブリッドは、従来のアバンテよりもそれぞれ400万ウォン(約42万円)ほど高い2000万−2400万ウォン(約210万−252万円)台となることが予想される。現代自の関係者は「アバンテ・ハイブリッドは、値段がガソリンの半分である液化石油ガス(LPG)を使用するため、燃費が日本車よりもはるかに少なくて済む。値段や経済性の面で優位に立てる」と説明した。
崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.