美国でウリナラ車のチャンスニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2008/08/04 19:07 投稿番号: [36712 / 38959]
>米国消費者たちは「もう少し安い小型車」を探している。現代車は日本のライバル車より10〜15%安い。
そこで、米国人らが「日本車ももう一声安けりゃナ」と言いたいのを感じ取れない朝鮮人なのでした。(笑)
そもそも、記事の中でシェアは5%までアップしたが、台数自体は減ったって書いてあるじゃねえか。(笑)
そんな事より、ウリナラでイルボン車のシェアがどんどん上がっている事態はスルーかよ!(爆)
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トヨタまで非常事態…現代・起亜は好調
先月下旬、豊田市トヨタ本社ビル。
渡辺捷昭社長を含めた経営陣20人余りが集まって高油価影響による販売対策会議を開いた。緊迫な雰囲気の中、渡辺社長が決断を下した。15年成長を続けてきたトヨタが、今年の販売目標を当初より35万台下げた950万台としたのだ。米国だけではなく日本市場で中・大型車の売り上げが、上半期で10%以上減少したからだ。
トヨタは米国で2004年からピックアップトラックとスポーツ実用車(SUV)ラインナップを強化してきた。しかし、こんな戦略に今は足を引っ張られている。タンドラ(−7.6%)とタコマ(−9.1%、ハイラックス)などピックアップトラックとミニバン、シエナ(−9.7%)販売は今年の上半期急減した。大型SUVである4ランナー(−38.6%)とFJクルーザー(−44%)の成績表はさらに悪い。このためにトヨタは先月、米国サンアントニオ・トラック工場でタンドラ生産を3カ月間中断することに決めた。インディアナ州プリンストン工場はタンドラの代わりに中型SUV「ハイランダー」(クルーガー)を生産する。当初SUV工場として作ったミシシッピ工場を、人気のあるハイブリッドカープリウスの生産ラインに変えることにした。市場変化に対応して手早く生産施設を調整したのだ。自動車産業研究所シム・ジャンヒ研究員は「トヨタは小型車にも強いので、生産施設調整を終えればまた勢いを増すだろう」と分析した。
これに比べ現代・起亜(ヒョンデ・キア)車は今年に入って米国市場で小型車のおかげでシェアを上げた。今年上半期、初めて5%台に上がった。もちろん米国市場全体が減ったので販売台数は小幅減少した。ヴェルーナ(輸出名アクセント)は、上半期販売台数が前年同期より48.9%増え、アバンテ(24.1%)も善戦した。
米国消費者たちは「もう少し安い小型車」を探している。現代車は日本のライバル車より10〜15%安い。
中央日報 Joins.com
2008.08.04 18:35:52
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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