新車発表が恐ろしい
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/04/06 20:56 投稿番号: [36504 / 38959]
>作る側の立場では、「この程度なら何の問題もないのに、ユーザーの要求は行き過ぎだ」と考えるでしょう。
早く潰れろよ、こんな考え持っている会社は。
まず欠陥品を買わされた消費者に対するお詫びのほうが先だろう。
思考が根本的に間違ってる。
それが治らないと品質が上がるわけないじゃん。
ま、ここらが韓国人の限界だね。
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「新車発表が恐ろしい」
自動車メーカーの開発担当とマーケティング担当が会うと、新車を発表するのが恐ろしいという話をよくするといいます。
彼らは新車の企画から開発・量産の段階に至るまで、欠陥や消費者の不満などが起こらないようにするため、夜も寝られないまま何カ月も苦労を重ねることが珍しくありません。このようなプロセスを経て発表されたモデルでも、消費者の不満が重なれば、担当者は大きなストレスに見舞われます。
ルノー・サムスンは最近、燃料供給装置に問題が発見され、走行中に突然エンジンが止まるという理由でSM5のリコールを行い、ブランドイメージに大きな傷がつきました。
担当者は悔しさを隠せません。エンジンが止まる現象は一部地域で集中的に発生していることから、燃料の品質に問題があったのではないかといわれています。日産でも同じ装置を使っているのですが、一度も問題が発生していないという点も指摘されています。
しかしこれが事実だとしても、なぜ他社製の車には問題が起きないのか説明できません。また実際に燃料に問題があったとしても、そこまで考慮に入れて製品を作らなければならないのが作る側の宿命です。
SM5は新型エンジンを車体に固定する方式を変更したことから、アイドリング時の振動が大きくなりました。そのためユーザーの不満が大きくなっています。この点も、エンジンの反応を高めるためにどうしようもなかったと弁解していますが、静かさを重要視する韓国ユーザーの趣向に合わせられなかったのは、やはり作る側の責任です。
現代自動車のソナタ・トランスフォームも、エンジンの振動を抑制して騒音も抑えるバランスシャフト・モジュールを、価格を抑えるために取り外しました。そのため消費者の不満が相次いでいます。インターネットでは仕様の変更を要求する消費者の署名運動まで起こっています。
作る側の立場では、「この程度なら何の問題もないのに、ユーザーの要求は行き過ぎだ」と考えるでしょう。しかしユーザーは、多額の資金を支払って車を購入しているのです。どのようなことでも不満を訴える権利があります。また、一人や二人ではなく、非常に多くの人たちが不満を訴えたとするなら、それは必ず改善される必要があるでしょう。ユーザーの不満を買いつつ成功した自動車メーカーなどこれまでなかったし、今後もないでしょう。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080406000008
早く潰れろよ、こんな考え持っている会社は。
まず欠陥品を買わされた消費者に対するお詫びのほうが先だろう。
思考が根本的に間違ってる。
それが治らないと品質が上がるわけないじゃん。
ま、ここらが韓国人の限界だね。
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「新車発表が恐ろしい」
自動車メーカーの開発担当とマーケティング担当が会うと、新車を発表するのが恐ろしいという話をよくするといいます。
彼らは新車の企画から開発・量産の段階に至るまで、欠陥や消費者の不満などが起こらないようにするため、夜も寝られないまま何カ月も苦労を重ねることが珍しくありません。このようなプロセスを経て発表されたモデルでも、消費者の不満が重なれば、担当者は大きなストレスに見舞われます。
ルノー・サムスンは最近、燃料供給装置に問題が発見され、走行中に突然エンジンが止まるという理由でSM5のリコールを行い、ブランドイメージに大きな傷がつきました。
担当者は悔しさを隠せません。エンジンが止まる現象は一部地域で集中的に発生していることから、燃料の品質に問題があったのではないかといわれています。日産でも同じ装置を使っているのですが、一度も問題が発生していないという点も指摘されています。
しかしこれが事実だとしても、なぜ他社製の車には問題が起きないのか説明できません。また実際に燃料に問題があったとしても、そこまで考慮に入れて製品を作らなければならないのが作る側の宿命です。
SM5は新型エンジンを車体に固定する方式を変更したことから、アイドリング時の振動が大きくなりました。そのためユーザーの不満が大きくなっています。この点も、エンジンの反応を高めるためにどうしようもなかったと弁解していますが、静かさを重要視する韓国ユーザーの趣向に合わせられなかったのは、やはり作る側の責任です。
現代自動車のソナタ・トランスフォームも、エンジンの振動を抑制して騒音も抑えるバランスシャフト・モジュールを、価格を抑えるために取り外しました。そのため消費者の不満が相次いでいます。インターネットでは仕様の変更を要求する消費者の署名運動まで起こっています。
作る側の立場では、「この程度なら何の問題もないのに、ユーザーの要求は行き過ぎだ」と考えるでしょう。しかしユーザーは、多額の資金を支払って車を購入しているのです。どのようなことでも不満を訴える権利があります。また、一人や二人ではなく、非常に多くの人たちが不満を訴えたとするなら、それは必ず改善される必要があるでしょう。ユーザーの不満を買いつつ成功した自動車メーカーなどこれまでなかったし、今後もないでしょう。
ttp://www.chosunonline.com/article/20080406000008
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.