>韓国に二度目””IMF””の可能
投稿者: kuro1994_reds 投稿日時: 2002/08/18 20:45 投稿番号: [3581 / 38959]
3度もレスありがとうございます。
こんど崩壊した場合、IMFは救済はしないと思います。
前回のIMF救済は、韓国が「アメリカの銀行」からお金を借りすぎたのが原因です。
韓国経済が崩壊したとき、韓国に返済能力がないとわかったアメリカは、IMFの救済システムを利用して、IMFのお金で韓国に貸しすぎたお金を、「アメリカの銀行」へ返してもらったというのが真相のようです。
IMFの救済をうけてしまった以上、IMFの支配下に入っている韓国は、IMF勧告に従って市場開放をしなければならなくなります。その時、第二の崩壊が始まります。
なにしろ韓国の若者はノンポリシーなので、町に日本製品が氾濫したら韓国製品なんて見向きもしないでしょう。
韓国経済は日本をモデルに製品を作ってきたから、円高になると調子がよくなり、円安になると調子が悪くなる構造的な欠陥を持っています。
円が360円から80円になっても、日本が輸出を続けられたのは、製品のキーとなる主要な電子部品や機械部品等、日本でしか作れない製品があったからです。
前のレスで書いたように、韓国はそれらの部品を作ることが出来ません。日本から輸入した部品を組み立てているに過ぎません。当然日本製に対して競争力がありません。あたりまえです。
また、韓国には韓国でしか買えないものがありません。あ、キムチがあったか(笑)。
でもキムチで国民全体「4000万」をたべさせていくことは出来ません。
しかも、韓国人は日本人と違って貯蓄性が低い国民性です。景気が戻ってくるとすぐに消費をはじめて贅沢品を買ってしまいます。ソースが出せないのですが、今回のW杯で消費指数がかなりあがったみたいです。つまり、崩壊が早まったってことです。
予想では5年以内に崩壊しているでしょう。
崩壊を防ぐ方法は、日本と競争しない台湾のような工業国になることですが、少なくとも10年はかかります。また、W杯の好成績でウリナラマンセーになっている韓国民は、自国の崩壊に気がついていません。
結論
第二の崩壊が近づいています。今回はIMFは前回の用に救済は行わないでしょう。理由は前述したとおり、あれはアメリカの銀行の救済が目的で、韓国経済の救済が目的ではありません。
だからこそ我々は日本政府を監視して、韓国へ安易にお金を貸さないように求めましょう。
貸す場合も「日本の国益」にとって、韓国がどのよのような国になればいいかということを、明確にさせましょう。
これは メッセージ 3577 (hi2suzu さん)への返信です.
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