韓日が美国市場を席巻したニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2007/08/03 11:49 投稿番号: [35304 / 38959]
オイオイ。
またもウリナラとイルボンをひっくるめて、自分らも勝ったってか。
こういう見え透いたカラクリをよく使うよな。恥も外聞も無く。
>一方、トヨタ・ホンダ・日産・現代などアジア企業は米国市場の44.6%を占めた。6月(42.7%)の記録をまた更新した。
サンケイビジネスアイによれば、日本だけだと39%、つまり、「韓日」なんてひっくるめたその中のなんと、8割7分は、日本車なんですが?(爆)
おまいらはいつまで経っても、元寇の高麗軍か、ベトナム戦争の南鮮軍かよ????
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
韓国・日本車にシェア奪われた米‘ビッグ3’
7月の米国自動車市場で米国‘ビッグ3’(GM・フォード・クライスラー)の市場シェアが初めて50%を割った。
一方、日本・韓国などアジア企業は躍進した。現代・起亜(ヒョンデ・キア)車も先月、米国進出以来最高の市場シェア(5.4%)を記録した。
米自動車市場調査専門機関のオートデータは2日、米自動車ビッグ3の7月の市場シェアが48.2%を記録した、と明らかにした。サーブ・ボルボ・ランドローバー・ジャガーなど米国企業所有の外国ブランドを含めても市場シェアは49.5%にとどまった。
一方、トヨタ・ホンダ・日産・現代などアジア企業は米国市場の44.6%を占めた。6月(42.7%)の記録をまた更新した。
米国自動車市場の規模は大きく縮小した。全体自動車販売台数は前年7月に比べて12.4%減り、ほとんどの企業が苦戦した。前年同期比で販売台数が増えたのは日産(1.7%)、BMW(20.1%)、起亜車(1.0%)など。
現代車は7.8%も減少した。GM(−22.3%)・フォード(−19.2%)・クライスラー(−9.1%)など米国企業が大幅に減り、トヨタ(−7.3%)、ホンダ(−7.1%)などの日本企業も同じだ。
結局、アジア企業の躍進は該当企業が健闘したというよりも、米国企業の販売台数が大きく減ったため、というのが業界の分析だ。米国市場の不振は、住宅市場が低迷する中、消費心理が冷え込み、原油高も続いているためだと、海外メディアは分析した。
産業研究院のイ・ハング委員は「米国企業の主力車種であるピックアップトラックの販売が原油価格に敏感に反応している」と説明した。米国自動車企業の全体自動車販売でピックアップトラックが占める割合は65%を超える。
イ委員は「原油高のため米国の消費者はピックアップトラックよりも燃費が良い乗用車を購入しているが、米国のビッグ3が新型乗用車を出していない」と語った。
しかしこうした米国ビッグ3の沈滞は長続きしない見込みだ。ウリ投資証券のアン・スウン委員は「GMとフォードが05年ごろ始めたリストラを来年に終え、燃費が良い新車を次々と出していくだろう」とし「現代・起亜車も来年に備えて新車を開発し、燃費を向上させた低価格車を投じなければならない」と語った。
現代車の関係者は「米国で燃費が良いアバンテ(輸出名エラントラ)の需要が急増しているが、供給が追いついていない」とし「アバンテ生産を増やせるよう生産ラインを変更するのに労組が協力していかなければならない状況」と伝えた。
ムン・ビョンジュ記者 <byungjoo@joongang.co.kr>
2007.08.03 11:29:39
(中央日報)
またもウリナラとイルボンをひっくるめて、自分らも勝ったってか。
こういう見え透いたカラクリをよく使うよな。恥も外聞も無く。
>一方、トヨタ・ホンダ・日産・現代などアジア企業は米国市場の44.6%を占めた。6月(42.7%)の記録をまた更新した。
サンケイビジネスアイによれば、日本だけだと39%、つまり、「韓日」なんてひっくるめたその中のなんと、8割7分は、日本車なんですが?(爆)
おまいらはいつまで経っても、元寇の高麗軍か、ベトナム戦争の南鮮軍かよ????
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韓国・日本車にシェア奪われた米‘ビッグ3’
7月の米国自動車市場で米国‘ビッグ3’(GM・フォード・クライスラー)の市場シェアが初めて50%を割った。
一方、日本・韓国などアジア企業は躍進した。現代・起亜(ヒョンデ・キア)車も先月、米国進出以来最高の市場シェア(5.4%)を記録した。
米自動車市場調査専門機関のオートデータは2日、米自動車ビッグ3の7月の市場シェアが48.2%を記録した、と明らかにした。サーブ・ボルボ・ランドローバー・ジャガーなど米国企業所有の外国ブランドを含めても市場シェアは49.5%にとどまった。
一方、トヨタ・ホンダ・日産・現代などアジア企業は米国市場の44.6%を占めた。6月(42.7%)の記録をまた更新した。
米国自動車市場の規模は大きく縮小した。全体自動車販売台数は前年7月に比べて12.4%減り、ほとんどの企業が苦戦した。前年同期比で販売台数が増えたのは日産(1.7%)、BMW(20.1%)、起亜車(1.0%)など。
現代車は7.8%も減少した。GM(−22.3%)・フォード(−19.2%)・クライスラー(−9.1%)など米国企業が大幅に減り、トヨタ(−7.3%)、ホンダ(−7.1%)などの日本企業も同じだ。
結局、アジア企業の躍進は該当企業が健闘したというよりも、米国企業の販売台数が大きく減ったため、というのが業界の分析だ。米国市場の不振は、住宅市場が低迷する中、消費心理が冷え込み、原油高も続いているためだと、海外メディアは分析した。
産業研究院のイ・ハング委員は「米国企業の主力車種であるピックアップトラックの販売が原油価格に敏感に反応している」と説明した。米国自動車企業の全体自動車販売でピックアップトラックが占める割合は65%を超える。
イ委員は「原油高のため米国の消費者はピックアップトラックよりも燃費が良い乗用車を購入しているが、米国のビッグ3が新型乗用車を出していない」と語った。
しかしこうした米国ビッグ3の沈滞は長続きしない見込みだ。ウリ投資証券のアン・スウン委員は「GMとフォードが05年ごろ始めたリストラを来年に終え、燃費が良い新車を次々と出していくだろう」とし「現代・起亜車も来年に備えて新車を開発し、燃費を向上させた低価格車を投じなければならない」と語った。
現代車の関係者は「米国で燃費が良いアバンテ(輸出名エラントラ)の需要が急増しているが、供給が追いついていない」とし「アバンテ生産を増やせるよう生産ラインを変更するのに労組が協力していかなければならない状況」と伝えた。
ムン・ビョンジュ記者 <byungjoo@joongang.co.kr>
2007.08.03 11:29:39
(中央日報)
これは メッセージ 35303 (goodytwoshoses さん)への返信です.