マツダアクセラ教習車はクラッチが切れない
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/03/04 23:39 投稿番号: [34196 / 38959]
マツダは1日、『アクセラ』のクラッチホースに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。04年3月から06年12月までに生産された896台が対象。
教習車において、クラッチホースを束ねるクリップの形状が不適切なため、クラッチ操作によってクリップが変形するものがある。そのまま使用を続けるとホースが周辺部品と干渉し、損傷して液漏れが発生することがある。
最悪の場合はクラッチが切れなくなり、走行不能になる恐れがある。
carnews
「挺身隊対策国際議員連盟を結成しよう」
■閔丙斗(ミン・ビョンドゥ)議員:
アメリカ議会では、挺身隊決議案の採択が控えている。日系のホンダ議員が主導しているものだ。
米国議会で史上初めて、従軍慰安婦のお婆さんたちの公開証言があった。日本の右翼らは反発
して、従軍慰安婦は自発的な選択だったと強弁している。
韓国議会が中心となって、挺身隊問題対策を論議する国際議員連盟を作る必要がある。
まず中国を見てみよう。中国は731細菌部隊をユネスコの世界文化遺産に登録しようと努力してい
る。中国の上海にある大韓民国臨時政府庁舎の横には、挺身隊蛮行の施設跡が残っている。壁
が残っているだけだが、数十万人の被害者がいた唯一の痕跡だ。中国との外交的努力を通じて、
これもまた世界文化遺産に登録するように促す必要がある。
台湾は既に、従軍慰安婦のお婆さんたちに、国家の英雄級の礼遇をしている。お婆さんたちが外
国に講演を行く際には、領事が空港に出迎えをするという。
オランダでは今回のアメリカ議会での証言を契機に、従軍慰安婦事件が論議されると思われる。
日本でも民主党議員たちは、従軍慰安婦事件を恥ずかしく思って怒っている。
アメリカのホンダ議員など良心ある議員たち、中国の全人代代議員、日本の民主党議員たち、オ
ランダと台湾の議員たちと、韓国の議員たちとが集まって、挺身隊問題国際議員連盟を結成する
ことで、日本の謝罪と責任ある行動を引き出せると期待している。特にヨルリン・ウリ党の議員たち
が先頭に立つことを求める。
ニュースワイア
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