Re: FUN TO DRIVE 部門1位
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/03/04 16:15 投稿番号: [34188 / 38959]
【リコール】マツダ CX-7 と MPV で不具合…ブレーキと前照灯
マツダは1日、『CX-7』と『MPV』の駐車ブレーキペダル、前照灯に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。06年10月から07年1月までに生産された2711台が対象。
駐車ブレーキペダルのケーブルガイドブラケットの加工が不適切なものがあり、制動力が低下する恐れがある。また、前照灯を自動点灯するオートライト装着車で電気回路が不適切なため、ヘッドライトスイッチを「AUTO」で点灯させた場合にヘッドライトオートレベリングが正常に作動しない恐れがある。
ttp://response.jp/issue/2007/0301/article92068_1.html
東京大空襲:朝鮮人犠牲者、62年目で初の追悼会−−墨田区であす /東京
朝鮮半島から日本に強制連行され、東京大空襲(45年3月10日)で亡くなった朝鮮人犠牲者を追悼する会が3日午後2時、墨田区横網町2の横網公園の都慰霊堂で開かれる。空襲から62年目で初の追悼会となる。主催者は「大空襲の史実の発掘作業が進んでいるが、朝鮮人犠牲者の状況は把握されていない点が多い。多くの関係者が集まることで理解を深めるきっかけになれば」と出席を呼びかけている。
強制連行された朝鮮人の多くが戦時中に東京の下町に住んでおり、大空襲で亡くなった。創氏改名の影響もあり遺族が不明のまま都慰霊堂に納骨されている。東京大空襲・戦災資料センター(江東区)館長の作家、早乙女勝元さんらが会の呼びかけ人を務め、当日は韓国人と在日コリアンの僧侶を招く。読経後、日本政府に補償を求めている韓国と北朝鮮の団体から寄せられた追悼の辞が読み上げられる。
朝鮮人犠牲者の存在が注目され始めたのはここ数年だ。04年12月の日韓首脳会談で、盧武鉉(ノムヒョン)大統領が小泉純一郎首相に戦時中の民間徴用者の遺骨収集の協力を求めたことをきっかけに、市民団体などが調査を続けてきた。その結果、05年12月に慰霊堂で朝鮮半島出身者の数十体の遺骨が確認された。
その後、大空襲の朝鮮人犠牲者について考えるシンポジウムも開かれ、追悼する会の開催を求める声が上がっていた。こうした流れを受け、1日に増築オープンした東京大空襲・戦災資料センターは、記録の本や名簿など、朝鮮人犠牲者について伝えるスペースも新設した。
会の呼びかけ人の1人、西沢清・東京朝鮮人強制連行真相調査団日本側代表(68)は「朝鮮人の犠牲者がいるのに62年も追悼できず申し訳ない。一刻も早く遺族に返すため手がかりを得る機会になれば」と話している。問い合わせは実行委(03・3945・1177)。【工藤哲】
毎日新聞 2007年3月2日
ttp://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/tokyo/news/20070302ddlk13040441000c.html
マツダは1日、『CX-7』と『MPV』の駐車ブレーキペダル、前照灯に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。06年10月から07年1月までに生産された2711台が対象。
駐車ブレーキペダルのケーブルガイドブラケットの加工が不適切なものがあり、制動力が低下する恐れがある。また、前照灯を自動点灯するオートライト装着車で電気回路が不適切なため、ヘッドライトスイッチを「AUTO」で点灯させた場合にヘッドライトオートレベリングが正常に作動しない恐れがある。
ttp://response.jp/issue/2007/0301/article92068_1.html
東京大空襲:朝鮮人犠牲者、62年目で初の追悼会−−墨田区であす /東京
朝鮮半島から日本に強制連行され、東京大空襲(45年3月10日)で亡くなった朝鮮人犠牲者を追悼する会が3日午後2時、墨田区横網町2の横網公園の都慰霊堂で開かれる。空襲から62年目で初の追悼会となる。主催者は「大空襲の史実の発掘作業が進んでいるが、朝鮮人犠牲者の状況は把握されていない点が多い。多くの関係者が集まることで理解を深めるきっかけになれば」と出席を呼びかけている。
強制連行された朝鮮人の多くが戦時中に東京の下町に住んでおり、大空襲で亡くなった。創氏改名の影響もあり遺族が不明のまま都慰霊堂に納骨されている。東京大空襲・戦災資料センター(江東区)館長の作家、早乙女勝元さんらが会の呼びかけ人を務め、当日は韓国人と在日コリアンの僧侶を招く。読経後、日本政府に補償を求めている韓国と北朝鮮の団体から寄せられた追悼の辞が読み上げられる。
朝鮮人犠牲者の存在が注目され始めたのはここ数年だ。04年12月の日韓首脳会談で、盧武鉉(ノムヒョン)大統領が小泉純一郎首相に戦時中の民間徴用者の遺骨収集の協力を求めたことをきっかけに、市民団体などが調査を続けてきた。その結果、05年12月に慰霊堂で朝鮮半島出身者の数十体の遺骨が確認された。
その後、大空襲の朝鮮人犠牲者について考えるシンポジウムも開かれ、追悼する会の開催を求める声が上がっていた。こうした流れを受け、1日に増築オープンした東京大空襲・戦災資料センターは、記録の本や名簿など、朝鮮人犠牲者について伝えるスペースも新設した。
会の呼びかけ人の1人、西沢清・東京朝鮮人強制連行真相調査団日本側代表(68)は「朝鮮人の犠牲者がいるのに62年も追悼できず申し訳ない。一刻も早く遺族に返すため手がかりを得る機会になれば」と話している。問い合わせは実行委(03・3945・1177)。【工藤哲】
毎日新聞 2007年3月2日
ttp://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/tokyo/news/20070302ddlk13040441000c.html
これは メッセージ 34128 (ufo_punch さん)への返信です.