Re: >オランダ人被害者
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/02/10 02:26 投稿番号: [33903 / 38959]
ttp://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%A2%A5%F3%A5%EA%A1%A6%A5%C7%A5%E5%A5%CA%A5%F3
>1859年に起こったイタリア統一戦争の惨劇を目の当たりにし、戦時におけるすべての傷病者や捕虜の保護を目的とした国際赤十字を提唱、1863年に創立。1864年には赤十字に関するジュネーブ条約の成立にも成功している。
「戦地軍隊における傷病者の状態の改善に関する条約」「赤十字条約」の事でしょう。(軍属の兵に適用される条約)
以下ジャパチョン君の投稿記事より
>オヘルネさんは、オランダの植民地だったインドネシアのジャワ島に生まれた。技術者の父親は、砂糖のプランテーション農場で働いていた。温かい家庭で美しく成長したオヘルネさんは、1942年3月、ジャワ島を侵略した日本軍によって、母親とともにアムバラワ強制収用所に連行された。3年半の収容所生活の後、1944年に軍慰安婦収容所(Comfort station)に連れていかれた。
1942年3月+3年半=?
私の計算が正しければ、その頃には自由の身です。
軍属じゃないし・・・
>韓国を訪問したことがないという彼女は、「韓国人の友人が多い」と誇らしく言った。
何故誇らしいの?
>「数ヵ月前にも韓国人の慰安婦被害者数人が私の家を訪れました。言葉は通じませんでしたが、すぐ打ち解けました」
意味がわからない?
>米国議会から先週、聴聞会証人出席の招請を受けた。ワシントンへの旅行に夫が同行するのかと聞くと、「主人は11年前に亡くなりました」と笑った。オヘルネさんは夫ルーフさんに終戦直後、収容所で会った。ルーフさんは、日本敗戦によるテロ攻撃から収容所を守るために駐留した英国軍だった。
「日本敗戦によるテロ攻撃から収容所を守るために駐留した英国軍だった」・・・。藁
これは メッセージ 33898 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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