2・5キロが落下 工場から小学体育館に
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2007/01/27 23:36 投稿番号: [33743 / 38959]
24日、大阪府池田市の自動車メーカー「ダイハツ」の工場で、煙突の雨よけが飛び、近くの小学校の体育館の屋根に落下したが児童にケガはなかった。24日午前11時40分ごろ、池田市立呉服小学校の体育館の屋根に金属の物体が落下した。落ちてきたのは重さ2.5キロある暖房機用の煙突の雨よけで40メートル離れたダイハツ・池田工場から飛んできたものだった。児童に当たっていれば大惨事になるところだったが、当時、体育館で授業は行われておらず、児童にケガはなかった。ダイハツによると暖房のスイッチを入れたとたん雨よけが吹き飛んだということで原因を調べている。 (01/25 18:35)
http://www.ytv.co.jp/press/kansai/D2689.html 愛国心「ある」が78%
本社世論調査
日本の侵略や植民地支配については「反省する必要がある」が「大いに」32%、「ある程度」53%を合わせて85%にのぼった。年代による差はほとんどない。愛国心が「ある」人でみると、「反省する必要がある」は88%とさらに多い。また「愛国心が大いにある」人で「大いに反省する必要がある」が39%と全体を超えているのも目を引く。愛国心とアジアへの反省を両立させている国民の姿が浮かぶ。
だが、愛国心を学校で教えるべきかどうかでは、「教えるべきもの」50%と「そうは思わない」41%が接近する。50代以上では「教えるべきもの」が、40代以下では「そうは思わない」が多数と、見方が割れるのが特徴的だ。昨年の教育基本法の改正では「愛国心」条項が新設されたが、若年層を中心に愛国心教育への抵抗感は根強いようだ。
http://www.asahi.com/national/update/0125/TKY200701240366.html
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