2次電池の中核素材、4点の国産化
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/12/01 08:34 投稿番号: [32824 / 38959]
技術開発に成功
【ソウル30日聯合】産業資源部は30日、次世代電池成長動力事業団がリチウム2次電池の中心構成要素となる4種類の素材について国産化を完了したと明らかにした。同日から江原道平昌で開かれるワークショップで公開する。
リチウム電池の中核素材となるのは陽極活物質、陰極活物質、電解液、隔離幕の4点。産業資源部はこれらの技術開発を通じ、年間1500億ウォンの輸入代替効果があるものと分析している。リチウム2次電池は現在、日本が世界シェアの60%を握っており、韓国のシェアは22%にとどまっている。素材の独自開発により、先行する日本を追撃する基盤ができたことになる
ttp://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=022006112904700 &FirstCd=04
ネットウヨクと日韓関係
「2ちゃんねる」その他に蔓延る新型愛国者(通称ネットウヨク)がここ数年、大増殖中だ。ネットウヨクとは、ネットの掲示板で、独特の愛国観のもと、とりわけ中国・韓国・北朝鮮・左派の言論人・マスコミ・政治家・フェミニスト・団塊の世代・在日韓国朝鮮人等に敵意をあらわにし、日米同盟を重視、主に東アジアの近代史問題(靖国問題含む)に精通(?)し、政治的な主張を過激かつ好戦的な言葉を使用しながら行う人たちを象徴的に表したものである(ネットウヨク度の濃淡は人それぞれある。)。基本的には石原慎太郎や旧民社党系政治家、産経新聞の主張に似ているが、品性、言語デリカシーの面では相当レベルが低い。とくに彼らの朝鮮半島に対する敵意は、相当なもので、韓国に関する少しでもマイナスのソースがあればここぞとばかりに採り上げ、そして罵倒する傾向がある。日韓併合下での話をさせたらとりわけ「日本の恩」を強調し、謝罪その他の要求に対しては激しく嫌悪感を表明する。
中国との関係については置いておいて、彼らネットウヨクが最も敵視する国、韓国との関係についてここではとりあげて考えていくことにする。ネットウヨクの「嫌韓」の動機については、ワールドカップをはじめとするスポーツイベントで韓国のファンのなかに「反日」をかかげて日本をけなすなど酷いマナーのファンがいるのを見たことや、小林よしのりらの本を読んで日本の自虐的歴史観に疑問を持ったというきっかけを挙げる者が多い。これが「韓国が嫌になった」の事始というわけだが、なんとも素朴なものだ。「知れば知るほど嫌いになりました」というネットウヨクも多いが、それだったら韓国のことなら何でも知ってる、四方田犬彦や岡崎久彦、重村智計、綾戸智絵、黒田勝弘、八木早希などは韓国という文字を見るのも嫌なほど激しく韓国が嫌いなはずだが、批判もときにはするにせよ、韓国人、韓国文化そのものについて彼らは好意のこもったことを書いている。
韓国についてのネットウヨクの批判ポイントは主に
1、偏向した歴史観に基づいて謝罪と賠償をしつこく言ってくること
2、韓国人の民度が低いこと(パクリとかマナーの悪い人が目立つこと)
に大別される。
日韓関係を考える上で、基本は人間と人間との繋がりだということを忘れてはならないと思う。
日本リベラル同好会
ttp://www.d3.dion.ne.jp/~hitman/kobetu005.htm
【ソウル30日聯合】産業資源部は30日、次世代電池成長動力事業団がリチウム2次電池の中心構成要素となる4種類の素材について国産化を完了したと明らかにした。同日から江原道平昌で開かれるワークショップで公開する。
リチウム電池の中核素材となるのは陽極活物質、陰極活物質、電解液、隔離幕の4点。産業資源部はこれらの技術開発を通じ、年間1500億ウォンの輸入代替効果があるものと分析している。リチウム2次電池は現在、日本が世界シェアの60%を握っており、韓国のシェアは22%にとどまっている。素材の独自開発により、先行する日本を追撃する基盤ができたことになる
ttp://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=022006112904700 &FirstCd=04
ネットウヨクと日韓関係
「2ちゃんねる」その他に蔓延る新型愛国者(通称ネットウヨク)がここ数年、大増殖中だ。ネットウヨクとは、ネットの掲示板で、独特の愛国観のもと、とりわけ中国・韓国・北朝鮮・左派の言論人・マスコミ・政治家・フェミニスト・団塊の世代・在日韓国朝鮮人等に敵意をあらわにし、日米同盟を重視、主に東アジアの近代史問題(靖国問題含む)に精通(?)し、政治的な主張を過激かつ好戦的な言葉を使用しながら行う人たちを象徴的に表したものである(ネットウヨク度の濃淡は人それぞれある。)。基本的には石原慎太郎や旧民社党系政治家、産経新聞の主張に似ているが、品性、言語デリカシーの面では相当レベルが低い。とくに彼らの朝鮮半島に対する敵意は、相当なもので、韓国に関する少しでもマイナスのソースがあればここぞとばかりに採り上げ、そして罵倒する傾向がある。日韓併合下での話をさせたらとりわけ「日本の恩」を強調し、謝罪その他の要求に対しては激しく嫌悪感を表明する。
中国との関係については置いておいて、彼らネットウヨクが最も敵視する国、韓国との関係についてここではとりあげて考えていくことにする。ネットウヨクの「嫌韓」の動機については、ワールドカップをはじめとするスポーツイベントで韓国のファンのなかに「反日」をかかげて日本をけなすなど酷いマナーのファンがいるのを見たことや、小林よしのりらの本を読んで日本の自虐的歴史観に疑問を持ったというきっかけを挙げる者が多い。これが「韓国が嫌になった」の事始というわけだが、なんとも素朴なものだ。「知れば知るほど嫌いになりました」というネットウヨクも多いが、それだったら韓国のことなら何でも知ってる、四方田犬彦や岡崎久彦、重村智計、綾戸智絵、黒田勝弘、八木早希などは韓国という文字を見るのも嫌なほど激しく韓国が嫌いなはずだが、批判もときにはするにせよ、韓国人、韓国文化そのものについて彼らは好意のこもったことを書いている。
韓国についてのネットウヨクの批判ポイントは主に
1、偏向した歴史観に基づいて謝罪と賠償をしつこく言ってくること
2、韓国人の民度が低いこと(パクリとかマナーの悪い人が目立つこと)
に大別される。
日韓関係を考える上で、基本は人間と人間との繋がりだということを忘れてはならないと思う。
日本リベラル同好会
ttp://www.d3.dion.ne.jp/~hitman/kobetu005.htm