天皇の祭文は新羅語だった
投稿者: kundaikun 投稿日時: 2006/11/29 17:15 投稿番号: [32733 / 38959]
天皇が祭文を読む。。
「阿知女、 於介、於於於於、於介」
新羅語は「アジメ、オゲ、オオオオ、オゲ」だ。
意味は「おばさん、来て、早く早く早く早く、来て」という意味だ。
だから天皇は先祖である新羅の先祖母の霊に挨拶の祝文を読むのだ。
彼女は新羅の天照大神だった。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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