韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

ウリの自動車サイトには資料がない

投稿者: jgeilsbandfreek 投稿日時: 2006/10/31 18:43 投稿番号: [32188 / 38959]
記事入力 : 2006/10/31 17:30

「本当にインターネット強国?」資料がなく、論争ばかりの韓国

  韓国はインターネット強国だと言われているが、情報量が多いのに比べ、内容に深みのあるサイトを見つけるのは簡単ではない。それは自動車分野も同じだ。自動車先進国に比べ歴史が短いのにもかかわらず、資料がきちんと整理されているところはほとんどない。一方、欧米や日本はインターネットを通じ、50−60年前に出た自動車の細部情報までをも知ることができます。

  東京モーターショーのホームページ(www.tokyo-motorshow.com)を例に見てみよう。このホームページでは、1947年から95年まで、日本で発表されたあらゆる自動車のモデル名・重量・乗車定員・発表当時の価格などの情報を検索することができる。また、ヨーロッパの自動車メーカーは、自分たちが作った最初のモデルから現在までのあらゆる車体の写真や関連情報をホームページ上で提供している場合がほとんどだ。

  ところが韓国の場合、20年前に発表された国産車についても、インターネットではなかなか十分な情報を得ることができない。しかし、こうした状況は何もインターネット上だけではない。該当するメーカーに問い合わせても同じことだ。「こちらにも資料がありません」という回答が返ってくるのが常だ。

  また、最新情報に関してもやはり同じだ。韓国国内の自動車サイトを見てみると、些細な問題で互いにけなし合い、争うことは多くても、役に立つ情報を共有することはほとんどない。一方、欧米や日本の自動車サイトの場合、それぞれ意見も多い上に、多くの人たちが情報を重視している。

  「オートエクスプレス(www.autoexpress.co. uk)」や「オートスパイス( www.autospies.com)」のようなサイトは、米国・ヨーロッパの新車情報を特にいち早く載せている。韓国国内の輸入車業者が知らなかったり、知っていても教えていない内容がたくさん載せられている。特にオートエクストリミスト・ドットコム(www. autoextremist.com)は、米国の自動車業界内部の話や自動車産業の流れに対する鋭い分析で定評がある。

  韓国でも自動車の歴史を体系的に整理・記録し、新車に関するあらゆる情報を豊富に集めたインターネットサイトができることを望む。もちろん、そのためにはネチズン自らが歴史と情報の価値を大事に思う文化を育成しなければならない。

崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報


>   韓国でも自動車の歴史を体系的に整理・記録し、新車に関するあらゆる情報を豊富に集めたインターネットサイトができることを望む。もちろん、そのためにはネチズン自らが歴史と情報の価値を大事に思う文化を育成しなければならない。

無理でしょう。
断定します。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)