80年代末の日本彷彿!?
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/10/31 09:58 投稿番号: [32182 / 38959]
海外投資に熱上げる韓国企業
現代・起亜自動車は2003年から今年まで、毎年2兆‐3兆ウォンを海外新規工場建設に投じてきた。同社が2009年までに米ジョージア州アラバマ、チェコ・スロバキア、中国北京など海外工場の新規・増設に投資する資金は10兆ウォンを超える。しかし、同期間の国内新規投資は、新車開発のための研究開発(R&D)費を除き、ほとんどない。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/29/20061029000022.html
「大韓帝国皇室」に対する盲目的非難は残念、日王室は国民に支持されているのに
インターネットでは‘大韓帝国皇室’に対する論争が熱い。爆発的な人気を呼んだドラマ「宮」で始
まった‘皇室論争’は去る10月、ソウルの一ホテルで戴冠式という名前の下に挙行された李海ウォン
(イ・ヘウォン)公主(88, 李ガン親王次女)の30代皇位継承式を通じてピークに達している。
これに対して一部メディアが「大韓帝国皇室復活」に対する論争を加熱させている。問題は皇室復活
に対する賛否論争ではない。元気なく命脈を保って来た皇室家に特に批判的な大韓民国の視線だ。こ
んな状況はインターネットの場合もっと深刻な水準だ。一部は到底理解することのできない水準の暴
言で大韓帝国皇室に対する反感を現わしている。問題は単純に暴言で終わらない反対世論の拡散だ。
しかしまず問いたい。今の大韓民国を生きている私たちの胸に何があるのかまず問いたい。私たちの
痛い過去と歴史を通じて、現在私たちが住んでいる大韓民国に対する理解と過去に対する反省はつな
がることはないか。
日本やくざ(浪人)らと皇宮に乱入して国母を弑害した幾多の親日派たちは当時、大韓帝国発展のた
めに寄与した天下の愛国者だったのか?それとも党派争いで時間のむだを事とし、外勢の力を借りて
主権を守ろうと努力した当時の皇族たちと大韓帝国大臣たちは後代永遠に逆賊とされるのか?乙巳
(ウルサ)条約という国恥が成立してから40年間、日本によって踏みにじられた国史が当時の政権守
護だけに目がくらんだ光武皇帝(高宗)と皇族たちに全面的な責任があると言う人々の主張を、今現
在この地に住んでいる私たちはどうやって受け入れられるのか?
自ら天の皇帝だと宣布した後、太平洋戦争という人類史にぬぐうことができない罪を犯した日本の王
室が、現在までも全日本国民の熱烈な支持と愛されて国家の象徴の座を占めている点はどう思うか?
主権を守り自主性を確立するために孤軍奮闘し、当時強大国であった日本の力を信じて国家を丸ごと
売り込んだ乙巳五賊及び幾多の親日売国奴から生命を脅かされ、どうすることもできずに乙巳条約と
いう国恥を選択して、また自分の妻を倭人たちの刀に奪われた光武皇帝を後から無能で権力欲だけ持っ
た益体もない君主と見る思い違いをどの様に受け入れるか混乱してばかりいる。
貧困層地域に残り草露の人生を訪れる人も無く寂しく住んでいる国史の明らかな一ページ、大韓帝国
の皇族たちに「因果応報だ」と後ろ指を差す私たちの胸の中には一体何が入っているのか、知りたい
ものだ。皇室復活に対する賛成を望むこともまた盲目的な皇室追従でもない。過去と現実に対する反
省と自分の省察なしに盲目的な非難だけが横行する今の現実が痛ましい。
現代・起亜自動車は2003年から今年まで、毎年2兆‐3兆ウォンを海外新規工場建設に投じてきた。同社が2009年までに米ジョージア州アラバマ、チェコ・スロバキア、中国北京など海外工場の新規・増設に投資する資金は10兆ウォンを超える。しかし、同期間の国内新規投資は、新車開発のための研究開発(R&D)費を除き、ほとんどない。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/10/29/20061029000022.html
「大韓帝国皇室」に対する盲目的非難は残念、日王室は国民に支持されているのに
インターネットでは‘大韓帝国皇室’に対する論争が熱い。爆発的な人気を呼んだドラマ「宮」で始
まった‘皇室論争’は去る10月、ソウルの一ホテルで戴冠式という名前の下に挙行された李海ウォン
(イ・ヘウォン)公主(88, 李ガン親王次女)の30代皇位継承式を通じてピークに達している。
これに対して一部メディアが「大韓帝国皇室復活」に対する論争を加熱させている。問題は皇室復活
に対する賛否論争ではない。元気なく命脈を保って来た皇室家に特に批判的な大韓民国の視線だ。こ
んな状況はインターネットの場合もっと深刻な水準だ。一部は到底理解することのできない水準の暴
言で大韓帝国皇室に対する反感を現わしている。問題は単純に暴言で終わらない反対世論の拡散だ。
しかしまず問いたい。今の大韓民国を生きている私たちの胸に何があるのかまず問いたい。私たちの
痛い過去と歴史を通じて、現在私たちが住んでいる大韓民国に対する理解と過去に対する反省はつな
がることはないか。
日本やくざ(浪人)らと皇宮に乱入して国母を弑害した幾多の親日派たちは当時、大韓帝国発展のた
めに寄与した天下の愛国者だったのか?それとも党派争いで時間のむだを事とし、外勢の力を借りて
主権を守ろうと努力した当時の皇族たちと大韓帝国大臣たちは後代永遠に逆賊とされるのか?乙巳
(ウルサ)条約という国恥が成立してから40年間、日本によって踏みにじられた国史が当時の政権守
護だけに目がくらんだ光武皇帝(高宗)と皇族たちに全面的な責任があると言う人々の主張を、今現
在この地に住んでいる私たちはどうやって受け入れられるのか?
自ら天の皇帝だと宣布した後、太平洋戦争という人類史にぬぐうことができない罪を犯した日本の王
室が、現在までも全日本国民の熱烈な支持と愛されて国家の象徴の座を占めている点はどう思うか?
主権を守り自主性を確立するために孤軍奮闘し、当時強大国であった日本の力を信じて国家を丸ごと
売り込んだ乙巳五賊及び幾多の親日売国奴から生命を脅かされ、どうすることもできずに乙巳条約と
いう国恥を選択して、また自分の妻を倭人たちの刀に奪われた光武皇帝を後から無能で権力欲だけ持っ
た益体もない君主と見る思い違いをどの様に受け入れるか混乱してばかりいる。
貧困層地域に残り草露の人生を訪れる人も無く寂しく住んでいる国史の明らかな一ページ、大韓帝国
の皇族たちに「因果応報だ」と後ろ指を差す私たちの胸の中には一体何が入っているのか、知りたい
ものだ。皇室復活に対する賛成を望むこともまた盲目的な皇室追従でもない。過去と現実に対する反
省と自分の省察なしに盲目的な非難だけが横行する今の現実が痛ましい。