韓国のベンツ代理店、
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/09/21 11:16 投稿番号: [31345 / 38959]
ベンツコリア本社を公取委に提訴
ユジン&カンパニーは契約解除のほか、ベンツコリアの価格談合と関連した内容も公取委に提訴しており、民事訴訟も起こす予定であることから、争いは長期化する見通しだ。最近、輸入自動車の販売が急増し、輸入車本社とディーラー間のトラブルが頻発している。2003年にはトヨタコリアが当時レクサスのディーラーだったSKグループに対する契約を一方的に破棄し、紛争に発展している。結局、同訴訟では2005年にトヨタがSKグループに30億ウォンの損害賠償を支払ったことにより、2年にわたる紛争が終結した。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/09/20/20060920000003.html 「韓国は独立的な言語・社会制度築いた国」
アメリカ人学者が、石器時代から開花期以前の朝鮮(チョソン、1392〜1910)時代までの歴史を網羅した韓国歴史書を出版した。
セス教授は序文で「韓国は中国、日本、ロシアなど大きな周辺諸国の影から抜け出し、その存在と文化を世界に知らせがたかったが、歴史上、決して小さな国ではない」と説明した。同氏が選んだ韓国史の著しい特徴は同質性と永続性、そして独立性。韓国のように長い期間にわたって統合性を維持し、独特の言語と文化や政治社会制度を成し遂げた国はめずらしいとのこと。
たとえ韓国が中国文化の影響をたくさん受けていて、韓国自らが中国を世界の中心として受けとめ、朝貢する関係を維持してきたとしても、それは形式にすぎなかったということ。実際、韓国は「すさまじく独立的(fiercely
independent)」だった、とセス教授は説明する。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006092111008
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