Re: 日本は韓国より「強い」のか
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2006/09/09 10:16 投稿番号: [31142 / 38959]
>最高峰の選手だけを選りすぐるWBCとなると、両国の「平均的差」は無視できるほどのものになる、ということかもしれない。
韓国は文字通り「最高峰」の選手のみを抽出してたけど。
日本は「平均7合目」くらいの選手が多かったなぁ。(各チームのレギュラーでは有るけれど)
つまりは「国際競争力において日本は『強い』」(笑)
>日本には高炉が新日鉄以下4社ある半面、韓国はPOSCO1社。日韓の最大手の生産能力はほぼ同じだ。
それだけ、日本は「基礎体力」が大きい、と言う事。
つまりは「国際競争力において日本は『強い』」(笑)
>世界市場の中で両国の企業が入り乱れて戦う、つまり野球で例えれば世界中のプロリーグが垣根をすべて取り払い国家に関係なく総当り戦を繰り広げる、といった図式だ。
>だからこそ日本が危機感を募らせるべきは、産業の分野では野球以上にトップ企業の規模の差が将来に向けて意味を持ってくることだ。研究開発は国家単位でなく企業ごとに行うのが普通だからだ。
韓国は「一転豪華主義」いやいや「一点豪華主義」だけど(2番手以下は、『えっ?どこ、どの会社?』)
日本は各業界1〜5番手くらいまでは、国際競争力のあるグローバル企業、と言う分野が殆ど。
つまりは「国際競争力において日本は『強い』」(笑)
>半導体や携帯電話端末で「完全な日韓逆転」が起き始めたのは、韓国がまず個別企業の規模で日本を抜き、その企業が規模の力を生かして研究開発力やマーケティング力でも日本の個別企業を抜き、最後には少数の韓国企業群が、たばになってかかる日本産業界を生産総量でも抜く、という三段跳びを実行したのだ。
えっ!?
韓国の生産総量が、日本産業界を生産総量を抜いている業種って、「箱だけ」の「単純造船業」の他、いくつもあったっけ・・・?(いや、無い(笑))
つまりは「国際競争力において日本は『強い』」(笑)
>当時、韓国の家電メーカーの東南アジア代表は、首をかしげてこう言った。「いくら日本企業が伝統を誇るといっても、あれだけ多くの会社が広い分野を同じように手がけていたら、研究開発の予算と人材を分散せざるを得ない。選択と集中をモットーに攻める韓国企業に勝てなくなるのではないか」。
単純組み立て製造・販売ならそうかもね。
只、日本の場合は。
「あれだけ多くの会社が広い分野を同じように手がけ」ているから、
「研究開発」の分野でも、熾烈な「競争」が発生し、その結果多くの「先端技術」を保有するに至る。
「表のシェア」は逆転して見えても。
「根本のシェア」は、圧倒的に日本が優勢。
つまりは「国際競争力において日本は『強い』」(笑)
>そもそも日本は韓国に対し「圧倒的に強い」のだろうか
「圧倒的に」じゃなくって。
「絶対的に」強いんです(笑)
こんな妄想垂れ流しているようじゃ、半万年経っても同じだなぁ。
これは メッセージ 31118 (japanese_chosun さん)への返信です.
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