「利口なロボット」出る
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/09/06 21:54 投稿番号: [31104 / 38959]
利口なロボットは作れても、利口な人の開発にはまだまだ時間がかかりそうですね。>韓国
>ロボットが主人の状況にあわせて判断して日程を組み、出勤するときには渋滞しない道も知らせます。
それはロボットではなくて、単なるコンピューター・ソフトじゃないか?
これだから、いつまでたっても馬k・・・
>さまざまな知識をインプットしてできた
「原因不明のエラが発生しました」
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「利口なロボット」出る…ETRI、推論エンジン開発
「ロボットが主人の状況にあわせて判断して日程を組み、出勤するときには渋滞しない道も知らせます。このような『利口なロボット』サービスが韓国の技術で実現できるようになりました」−−。
韓国電子通信研究院(ETRI)のソン・ジュチャン(44)知識・推論処理研究チーム長は6日「初めて推論処理エンジンを国産化し『利口なロボット』を商用化する道が開かれた」と述べた。
論理学と人工知能分野でよく使われる「推論処理」という既存命題をもとに新しい命題を類推する。よくある例として「ソクラテスは人だ」「人は死ぬ」という事実から「ソクラテスは死ぬ」という新しい事実を引き出すのだ。推論エンジンは人のように状況を理解と判断する能力を取り揃えた一種のソフトウエアといえる。
ソンチーム長は「もう外国産の推論エンジンに頼る技術従属から脱することができるようになった」とし「知能型ロボット、デジタルホーム、移動通信の位置情報システム、次世代PCのような未来産業の活性化の役に立てばいい」と述べた。
今回に開発されたエンジンには韓国料理の「ボッサム(Bossam)」という名前が付いた。多様な食材料を交ぜてボッサムの味を出すように、さまざまな知識をインプットしてできた推論処理の結果を出してほしいという希望をを込めたものだ。
この推論エンジンは知能型ウエブ基盤のロボットサービス技術などにまず適用される。
中央日報
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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