韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

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台湾のセールス満足度

投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/09/05 00:49 投稿番号: [31081 / 38959]
4位はトヨタ、5位には韓国・起亜が大幅な改善で初めてトップ5入りした。
http://response.jp/issue/2006/0904/article85562_1.html



渡辺トヨタ社長も「負け」を認めるヒュンダイの初期品質
http://response.jp/issue/2006/0614/article82886_1.html




ヨーロピアン・ホットハッチをほうふつとさせるソリッドフィールが魅力

  3.8mの全長に1.4Lのエンジンを組み合わせる5ドアハッチのTBは、国産メーカーだとトヨタ・ヴィッツ、日産・ノート、ホンダ・フィットといったコンパクトクラスとバッティングすることになる。
  乗り出してまず感じるのは、全体としての仕上がりがビシッとしていること。ピシッではなくさらにその上をいく、しっかりしたボディを持っているのだ。そのしっかり感はボディだけではない。いわゆるヨーロピアン・ホットハッチのような、ソリッド感にあふれたフィーリングがあらゆる部分から感じられる。
  さらに、アクセル操作に対するエンジンのピックアップのよさはバツグン。4ATによる駆動力伝達には無駄な要素を感じられず、アクセルペダルを踏む、緩めるという操作に対して、敏感に車体が反応する。
  このレスポンスのよさはハンドリングも同様で、ステアリング操作とボディの動きが素直にシンクロする。峠に持っていって走らせば、日本で言うところの「スポーツ」とか「R」といったグレードネームを付けてきそうなフィーリングだ。ATの出来はいいのだが、できればマニュアルで高回転を維持しながら走らせてみたくなるようなタイプのクルマだ 。
http://www.goo-net.com/car_info/impression/TB/20051100.html
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