Re: 青色LEDの中村修二
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/08/14 22:47 投稿番号: [30805 / 38959]
何をいきなり感情的になって噛み付いてんですか?
>成功者の光の部分だけをみて物事を判断するのは 幼稚な思い込みですね
ここまで無礼な口をきくことこそ、朝鮮人の性格そのものと言ってもいいですよ
私は礼を保って違う意見を言ったまでですが、あなたは異なる意見を言われると頭に血が上って許せなくなるようですな
まず、私があなたにそこまで悪し様に言われるようなことを言ったというなら、どの部分か指摘してくださいね
>日本のように ローリスク ローリターンを望むか アメリカ型を望むか その人次第だと思いますが アメリカが夢のある社会だと思うのは妄想でしかありませんね。
それはあなた個人の考え方に過ぎない 日本にもアメリカにもいいところも悪いところもそれぞれあるのなんて当たり前でしょうが。
私は日本の大学の理科系の研究室の徒弟制的雰囲気や、研究者が当然もらうべき報酬も与えられずに使い捨てられている現状は日本の悪い点だと思うから指摘したまでです
逆にアメリカの悪い点を挙げるなら、勝者が総取りで敗者は歯牙にもかけられないことがありますが、そんなこと、常識でしょ
でもアメリカでは敗者はあきらめずに勝者目指してトライを続けますし、その結果勝者になる人もいます また、全力をだした敗者を悪し様に言う人はほとんどいませんよ
要するに自分にあうスタイルを選択すればいいだけで、それを乱暴に日本はいいがアメリカはいかんと一刀両断にしてわかった気になるほうがよっぽど危険
>アメリカに住んだ私が実感したことで 現に東芝などでは日本型経営をよしとする欧米人技術者が何人もいるそうですからね
だから、何だってんですか? 日本にもいい点があるのはそれこそ当たり前でしょうが。あなたがアメリカに住んでも、それはあなた個人の狭い狭い体験に過ぎません それをもってアメリカを一般化しないでもらえます?
何度もいいますが、日本にもいいところがあるなんて、当たり前すぎることですがね
>中村氏は 日本型のローリスク ローリターンの恩恵を受けたからこそ 青色発光ダイオードの開発に成功したわけですね。
アメリカではとうの昔に この技術は無理だという結論が出ていましたからね
はあ? 中村氏は全社挙げての研究妨害に耐え忍んでいたのですが?
日亜化学が温情で青色ダイオードの研究を続けさせ、ついに成功させたとでも言いたいんですか?
私は、研究者が企業の設備や資金を使って発明したものは、ある程度企業の貢献があってのことだから、発明により生み出される利益の何割かは当然会社のものだと認識しています しかし、発明をした本人の貢献はやはり大きく、貢献に応じた報酬は得るべきだと思っています
しかし、まあ、日本の特許権にまつわる状況をみていると、本人の貢献に応じた割合の支払いなどほとんどなくて、雇い主の圧力を背景にした企業の総取りに近いですね
アンフェアを通り越してこれは企業による一種の窃盗だといえます
日本は日本のいいところを生かしながら、アメリカのいいところも柔軟に取り入れろと言いたいわけで、その典型的な場面が発明の対価の分配かと
>夢のある社会とは 50パーセントの貧乏人と 5パーセントの金持ち そして45パーセントの中産階級のいる社会ですか?
私はこんなこと言った覚えはありませんが、仰せの社会はなかなかいい点いってるじゃないですか 成功者は大きな報酬を得ないと社会に活気は生まれませんし、余りに貧困層の割合が高いと社会秩序が維持できません
問題は「貧乏人」がどのレベルかという事ですね これがアメリカや日本の貧乏人レベルなら60%いても大丈夫でしょう 貧乏で餓死するレベルではないですから しかし、これが支那やフィリピンレベルの「貧乏」だと、社会秩序が著しく悪化して問題でしょう
私はアメリカも日本も見た上で、成功者を素直に賞賛し報酬を与える点はアメリカの美点なので日本も見習ったらいいといっただけで、何から何までアメリカがいいから、日本も数パーセントの金持ちと残り全部の餓死寸前の貧乏が構成する社会になれといった覚えはありません
日本の悪いところは発明者、成功者を素直に賞賛せず、妬みや足の引っ張り合いが多い点ですが、よい点は皆が力を合わせて目標に立ち向かい点だと思っていますし、職人レベルの人のが実に丁寧にいい仕事をする点だと思っています この点は決してアメリカ化してはいけませんね
>成功者の光の部分だけをみて物事を判断するのは 幼稚な思い込みですね
ここまで無礼な口をきくことこそ、朝鮮人の性格そのものと言ってもいいですよ
私は礼を保って違う意見を言ったまでですが、あなたは異なる意見を言われると頭に血が上って許せなくなるようですな
まず、私があなたにそこまで悪し様に言われるようなことを言ったというなら、どの部分か指摘してくださいね
>日本のように ローリスク ローリターンを望むか アメリカ型を望むか その人次第だと思いますが アメリカが夢のある社会だと思うのは妄想でしかありませんね。
それはあなた個人の考え方に過ぎない 日本にもアメリカにもいいところも悪いところもそれぞれあるのなんて当たり前でしょうが。
私は日本の大学の理科系の研究室の徒弟制的雰囲気や、研究者が当然もらうべき報酬も与えられずに使い捨てられている現状は日本の悪い点だと思うから指摘したまでです
逆にアメリカの悪い点を挙げるなら、勝者が総取りで敗者は歯牙にもかけられないことがありますが、そんなこと、常識でしょ
でもアメリカでは敗者はあきらめずに勝者目指してトライを続けますし、その結果勝者になる人もいます また、全力をだした敗者を悪し様に言う人はほとんどいませんよ
要するに自分にあうスタイルを選択すればいいだけで、それを乱暴に日本はいいがアメリカはいかんと一刀両断にしてわかった気になるほうがよっぽど危険
>アメリカに住んだ私が実感したことで 現に東芝などでは日本型経営をよしとする欧米人技術者が何人もいるそうですからね
だから、何だってんですか? 日本にもいい点があるのはそれこそ当たり前でしょうが。あなたがアメリカに住んでも、それはあなた個人の狭い狭い体験に過ぎません それをもってアメリカを一般化しないでもらえます?
何度もいいますが、日本にもいいところがあるなんて、当たり前すぎることですがね
>中村氏は 日本型のローリスク ローリターンの恩恵を受けたからこそ 青色発光ダイオードの開発に成功したわけですね。
アメリカではとうの昔に この技術は無理だという結論が出ていましたからね
はあ? 中村氏は全社挙げての研究妨害に耐え忍んでいたのですが?
日亜化学が温情で青色ダイオードの研究を続けさせ、ついに成功させたとでも言いたいんですか?
私は、研究者が企業の設備や資金を使って発明したものは、ある程度企業の貢献があってのことだから、発明により生み出される利益の何割かは当然会社のものだと認識しています しかし、発明をした本人の貢献はやはり大きく、貢献に応じた報酬は得るべきだと思っています
しかし、まあ、日本の特許権にまつわる状況をみていると、本人の貢献に応じた割合の支払いなどほとんどなくて、雇い主の圧力を背景にした企業の総取りに近いですね
アンフェアを通り越してこれは企業による一種の窃盗だといえます
日本は日本のいいところを生かしながら、アメリカのいいところも柔軟に取り入れろと言いたいわけで、その典型的な場面が発明の対価の分配かと
>夢のある社会とは 50パーセントの貧乏人と 5パーセントの金持ち そして45パーセントの中産階級のいる社会ですか?
私はこんなこと言った覚えはありませんが、仰せの社会はなかなかいい点いってるじゃないですか 成功者は大きな報酬を得ないと社会に活気は生まれませんし、余りに貧困層の割合が高いと社会秩序が維持できません
問題は「貧乏人」がどのレベルかという事ですね これがアメリカや日本の貧乏人レベルなら60%いても大丈夫でしょう 貧乏で餓死するレベルではないですから しかし、これが支那やフィリピンレベルの「貧乏」だと、社会秩序が著しく悪化して問題でしょう
私はアメリカも日本も見た上で、成功者を素直に賞賛し報酬を与える点はアメリカの美点なので日本も見習ったらいいといっただけで、何から何までアメリカがいいから、日本も数パーセントの金持ちと残り全部の餓死寸前の貧乏が構成する社会になれといった覚えはありません
日本の悪いところは発明者、成功者を素直に賞賛せず、妬みや足の引っ張り合いが多い点ですが、よい点は皆が力を合わせて目標に立ち向かい点だと思っていますし、職人レベルの人のが実に丁寧にいい仕事をする点だと思っています この点は決してアメリカ化してはいけませんね
これは メッセージ 30784 (qwsch656 さん)への返信です.