現代自スト終結、損失2兆ウォン
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/28 20:50 投稿番号: [30461 / 38959]
利益ダウンに、賃金アップは共倒れあるのみ・・・
<丶`∀´> 「泣く子は餅を一つ多く貰えるニダ」を実践してみたニダ
先人達の教えは正しかったと納得スミダ
ヒュンダイ終わりだな。
売り上げDOWN↓利益DOWN↓人件費UP↑
酋長に言ってドンドンウォン刷って貰いな。プップ〜
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《労使》現代自スト終結、損失2兆ウォン[労働]
現代自動車の労使は26日、12時間に及ぶ賃金交渉の末、深夜に妥結した。1カ月にわたる同社のストライキはようやく終結し、27日から工場は正常稼働をスタートした。賃金の引き上げ幅などは労組が妥協した形だが、ストによる損失は関連企業も合わせると2兆ウォンを超え、「平和的な労使関係」にはほど遠いと批判が高まっている。
労使は26日午後2時から交渉を開始し、日付が変わる直前に妥結にこぎつけた。
賃金交渉の暫定合意の内容は◇基本給7万8,000ウォン引き上げ(昇給分含む)◇職務手当(7,000ウォン)の導入◇コンベヤー手当3,000ウォン引き上げ――。このほか◇成果金100%支給◇目標達成時に成果金150%支給◇品質・生産性向上激励金200万ウォン支給――などでも合意した。
労組は28日に組合員の賛否投票を行う。
29日からは一斉に休暇に入るため、交渉は26日がリミットだった。労組は当初、賃金12万5,524ウォン(9.1%)の引き上げを要求。会社側の回答は6万500ウォンからスタートした。交渉中に現代重工業の引き上げ幅が9万ウォン台に確定して労組を勢いづかせたが、原油高やウォン高による経営環境の悪化を理由に会社側は7万ウォン台を主張し、結局は労組が折れた形となった。昨年の引き上げ幅は8万9,000ウォン、一昨年は9万5,000ウォンだった。
また、同社は例年、200〜300%の成果金を支給していたが、実際は成果にかかわらず支給される一時金の性格だった。これを今年は100%は無条件で支給するものの、生産目標(176万7,000台)を達成した場合に150%、95%の達成なら100%をさらに支給する方式に切り替えた。
■損害額は過去最大
今回も「無労働・無賃金」の原則は守られなかった。労組は先月26日から1日2〜6時間の時限ストに突入。スト期間中の損失は現代自が1兆3,000億ウォン、関連会社が7,800億ウォンで合計2兆ウォンを超え、同社の労使紛争としては過去最大の規模となった。
■スト最中にギャンブル
一方、スト期間中の26日に現代自社員が昼間からギャンブルに興じていたことが分かり、物議を醸している。蔚山中部警察署によると、同社社員46人は昼食後、3時間にわたりポーカーや花札をし、総額470万ウォンを賭けていたという。
NNAニュース
ttp://nna.asia.ne.jp.edgesuite.net/freetop/top/free_krw_daily.html
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《労使》現代自スト終結、損失2兆ウォン[労働]
現代自動車の労使は26日、12時間に及ぶ賃金交渉の末、深夜に妥結した。1カ月にわたる同社のストライキはようやく終結し、27日から工場は正常稼働をスタートした。賃金の引き上げ幅などは労組が妥協した形だが、ストによる損失は関連企業も合わせると2兆ウォンを超え、「平和的な労使関係」にはほど遠いと批判が高まっている。
労使は26日午後2時から交渉を開始し、日付が変わる直前に妥結にこぎつけた。
賃金交渉の暫定合意の内容は◇基本給7万8,000ウォン引き上げ(昇給分含む)◇職務手当(7,000ウォン)の導入◇コンベヤー手当3,000ウォン引き上げ――。このほか◇成果金100%支給◇目標達成時に成果金150%支給◇品質・生産性向上激励金200万ウォン支給――などでも合意した。
労組は28日に組合員の賛否投票を行う。
29日からは一斉に休暇に入るため、交渉は26日がリミットだった。労組は当初、賃金12万5,524ウォン(9.1%)の引き上げを要求。会社側の回答は6万500ウォンからスタートした。交渉中に現代重工業の引き上げ幅が9万ウォン台に確定して労組を勢いづかせたが、原油高やウォン高による経営環境の悪化を理由に会社側は7万ウォン台を主張し、結局は労組が折れた形となった。昨年の引き上げ幅は8万9,000ウォン、一昨年は9万5,000ウォンだった。
また、同社は例年、200〜300%の成果金を支給していたが、実際は成果にかかわらず支給される一時金の性格だった。これを今年は100%は無条件で支給するものの、生産目標(176万7,000台)を達成した場合に150%、95%の達成なら100%をさらに支給する方式に切り替えた。
■損害額は過去最大
今回も「無労働・無賃金」の原則は守られなかった。労組は先月26日から1日2〜6時間の時限ストに突入。スト期間中の損失は現代自が1兆3,000億ウォン、関連会社が7,800億ウォンで合計2兆ウォンを超え、同社の労使紛争としては過去最大の規模となった。
■スト最中にギャンブル
一方、スト期間中の26日に現代自社員が昼間からギャンブルに興じていたことが分かり、物議を醸している。蔚山中部警察署によると、同社社員46人は昼食後、3時間にわたりポーカーや花札をし、総額470万ウォンを賭けていたという。
NNAニュース
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これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.