米日共同で次世代超音速旅客機の開発へ
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/05/08 09:33 投稿番号: [29252 / 38959]
米日共同で次世代超音速旅客機の開発へ
日本経済新聞は、米国と日本が共同で、航空機の騒音を「コンコルド」の100分の1、ボーイング旅客機の2分の1程度に抑えた次世代超音速旅客機の研究・開発に着手したと7日付で報じた。
日本からは宇宙航空研究開発機構、石川島播磨重工業、川崎重工業が、米国からは航空宇宙局(NASA)とボーイング社が参画し、6月中にも研究・開発計画について協議し、今夏から研究作業に入る見通しだ。
日本側は東京とロサンゼルスの間を現在の半分の5時間で結ぶ、定員200~300人の旅客機を開発し、2020年から実用化して世界の主要空港に就航させることを目標としている。日本側がエンジン開発と設計を、米国側は機体の開発をそれぞれ担当し、研究・開発費は数千億円になるものとみられている。
東京=鄭権鉉(チョン・グォンヒョン)特派員
朝鮮日報
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/05/08/20060508000006.html
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このような記事を引用しましょう。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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