>本田総一郎の教訓
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/05/03 20:09 投稿番号: [29170 / 38959]
こんな話がある。
かつて、本田技研(ホンダ)の創業者、本田宗一郎氏が発展途上国支援の為に、台湾と韓国へ技術支援に行った。 技術を伝授して、しばらくすると台湾から、
「日本と同じものが作れるようになりました。是非見に来てください(*^o^*)/」
と連絡が入った。 台湾人は、腕を上げたことを師である本田氏に報告したのである。
そしてまたしばらくして韓国からも連絡があった。
「日本と同じものが作れるようになりました。もう来なくていいです。<丶`∀´>」
そして韓国は本田とのライセンス契約を一方的に解消し、 エンジンからデザインまで全くのコピー品を“韓国ブランド”として販売し始めた。
つまり、技術を盗み終わったら師は「用済み」だと言い、しかも、技術提供の代価であるライセンス料すら払いたくないという 実に韓国人らしい自分勝手な言い分なのである。
本田宗一郎氏は大変失望してこう話したという。
「韓国とは絶対に関わるな」
と。
この話は『夢を力に ―私の履歴書』という本田氏の自伝にあるものなのだが、 『併合で散々援助されたのに、身勝手な独立をした韓国』という 韓国という国そのものの歴史に酷似したエピソードではないだろうか。
ちなみに今も、日本の農家が長年かけて開発したイチゴの品種をパクって韓国内で栽培し、そのライセンス料の支払いは今も渋っている。それどころか、韓国独自の品種だ!と主張さえしている。
これは メッセージ 29169 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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