ハイブリッドカー国産化に全力
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/02/22 20:07 投稿番号: [28361 / 38959]
こんばんわ。初めての投稿です。
>燃費が18㎞/リットル
これは、小型の日本車の燃費です↑
これが日本のハイブリッドカーの燃費です。↓
ホンダ・インサイト…36キロ/㍑
トヨタ・プリウス……35.5㌔/㍑
>時速60㎞から100㎞まで加速するのに7.9秒
どうみても鈍亀です。ありがとうございました。
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現代・起亜車、ハイブリッドカー国産化に全力
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/22/20060222000077.html現代・起亜自動車は昨年からハイブリッド自動車の国産化作業に乗り出した。
ハイブリッドカーとは、ガソリンエンジンと電気モーターを交互に使う自動車だ。燃費に優れ有害な排気ガスが少なく、最近の原油高・環境にやさしい商品を求める時代にあった自動車として注目されている。
現代・起亜車がハイブリッドカーの国産化に乗り出したのは大量生産のためだ。現代車は2004年に50台、2005年に350台のハイブリッドカーを試験生産、政府や公共機関を対象に供給してきた。しかし中核となる部品を輸入しなくてはならないため1台あたりの生産コストは1億ウォンを超えるほど高い。部品の大量供給が困難なことがわかり部品を国産化することを決めた。ハイブリッドカーは最近の原油高の影響で米で販売が急増、大量普及時代が早まると見られている。
ハイブリッドカーの国産化には現代車・LSグループ・LG化学・ロテム・東亜エレコムなどが参加している。現代車はエンジン・変速器など自動車の基本骨格を開発、LSグループはインバータ(直流・交流変換装置)・高電圧用電線といった電気システムを担当する。LG化学は高性能バッテリーを、中堅電気部品会社の東亜エレコムはガソリンエンジンと電気モーターの変換に必要な電気装置をそれぞれ開発、現代車系列の鉄道車両会社(株)ロテムは電気モーターを納品することになっている。
ハイブリッドカーの最大の特徴は燃費に優れているということだ。
現代車が開発した「ハイブリッド・クリック」は燃費が18㎞/リットルで、ガソリンだけを使う「クリック」(12.1㎞/リットル)より50%優れている。また最高時速161㎞まで走ることができ、時速60㎞から100㎞まで加速するのに7.9秒と、家庭用や一般業務用に使用してもさして不便はない。
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
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