■デザイン力アップ!の韓流自動車
投稿者: japanese_chosun 投稿日時: 2006/02/19 00:30 投稿番号: [28286 / 38959]
デーウは2003年にデザイナーにジウジアーロを起用したスモールカー「マティス」を送り出した。70万円台という非常な低価格とキュートなデザインに欧州では150万台の販売実績を持つ。現在、デーウはGMの傘下にあり、2005年からはシボレーブランドにすべて切り替わる。欧州はともかく日本では人気のないマティスだが、シボレーの名前に変われば先入観なく評価するユーザーも増えるだろう。
近い国同士は仲が悪いと言われるが、それは日本と韓国の間でも同じことだ。韓国メーカーが日本メーカーよりも後発であることや長らく日本メーカーのOEMを受けていたことなどから、韓国車をはなからバカにする人がいるのも事実。しかし一方で日本でも韓流ブーム、韓国でのJポップ、アニメのブームが起きたように互いに惹かれあう部分も多い。世界中で人気の高い韓国車。実力をつけた韓国車が多くの日本人の目に魅力的に映るようになる日はそう遠くないだろう。
http://tenshoku.inte.co.jp/saishin/gyokai/3/news_035/
これは メッセージ 28285 (ranradio30 さん)への返信です.
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