ハイブリットカーに朝鮮ニダ
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/01/14 09:21 投稿番号: [27954 / 38959]
この記者、ハイブリッドカーを知っているんだろうか?
ハイブリッドカーのコンセプトは、
「環境にやさしい」
つまり、排気ガスが少なく、燃費がいい。それを、
>既存の自動車よりも燃費が高い。
とは、どういうこっちゃ(笑)
素直に、世界のトップを走っているイルボンを見習って奮闘中、とか何とか書けばいいのに。
まぁ、地球環境のためにはいいことニダ。
決して、原子力を使用しなければ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/13/20060113000065.html韓国の自動車メーカー、ハイブリッドカー開発が本格化
韓国国内自動車業界のハイブリッド車開発が加速化している。現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車は今年、政府供給分を増やす計画で、双龍(サンヨン)自動車もハイブリッド車開発に拍車をかけている。
現代・起亜自動車は、今年ガソリンハイブリッド自動車を昨年比106台増の418台を政府に供給する予定だ。双龍自動車はディーゼルハイブリッド自動車の技術開発を完了し、近く試験車(先行開発車)を公開する予定だ。
13日、業界によると、現代・起亜自動車は昨年ガソリンハイブリッド車312台を環境部に供給したのに続き、今年は106台増の418台の供給を予定しているなど、ハイブリッド車の開発事業を加速化している。
現代自動車と起亜自動車は、昨年ベルナとプライドを計350台供給する予定だったが、結局312台供給した。これにより、今年は残りの38台と環境部が計画した380台をあわせた418台を供給する予定だ。
これにより、2004年の50台をはじめとして、今年までで計780台を供給することになる。
今年まで1台当たり2800万ウォンの補助金を受取って政府に供給する現代・起亜自動車は、来年から商用車を生産する予定で、ハイブリッド自動車事業に弾みがつく見通しだ。
2004年、現代・起亜自動車とともにハイブリッド自動車の開発主管社に選定された双龍自動車も、ハイブリッド自動車開発のための技術検証を事実上終えた。
現代・起亜自動車とは違い、2004年からディーゼルのハイブリッド車を開発してきた双龍自動車は、昨年試験車(先行開発車)を製作した。ハイブリッド自動車の開発のための技術検証が完了したということだ。これにより、今後量産車開発に本格的に取り組む計画だ。
ハイブリッド自動車とはオイルと電気を交互に使用する未来型エコカーのこと。現代・起亜自動車が生産しているハイブリッド自動車は車体の大きさは同じだが、既存の自動車よりも燃費が高い。
朝鮮日報
これは メッセージ 1 (aASAYAN さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9qa4na1v8bdbebcabf0bcva1wa4a4a4ha4a4a4hbfjbdpa1aa_1/27954.html